どん薩摩を海外へ!その動きの一つとして、徹底したマニュアルつくりに入ってます!
お刺身を盛り合わせる手順やルール切り方や盛り付けの角度などを細かく。
基本的なお刺身の盛り付け1名盛りの個別や2名盛りの箱もり
魚種をどの場所に置くのか?など。
お店つくりは毎日が大事で、今各店舗の刺場に入りながら基本を伝えています。
基本をまず教える
例えば、これ
昨日、常連さんにだしたお刺身盛り合わせ
これは正直、変化球
ここにはあまりルールはない。茶ぶりをいろんな食べさせ方の盛り付けて、その他は切り方を変えている。
茶ぶりのお刺身
茶ぶりの大トロのお刺身
茶ぶりの塩タタキおろし
茶ぶりの尾っぽ薄切り
その他はその時、その時の魚種を盛る
これは常連さん用だけど、これを変化球にできるのはストレートを持っているから
これですね。
つまり、ストレートと変化球を使い分けれらるか?特にこれからシーズンが変わり、新しい新規のお客様が増える。その時に、ストレートがしっかりと投げられるか?
それを刺場の子に伝えてます。
海外進出もこのマニュアルが大きな鍵になってくる。
かなりへ名物になってきた地鶏のタタキ刺
これも、どん薩摩のかなりの名物になってきました!!
一つ一つ確実に精度を上げていきまさ











