苦手な事に向かう姿勢 | 「ボストン在住」世界のオーケストラを指揮する今話題の指揮者!0歳からの音楽教育!

「ボストン在住」世界のオーケストラを指揮する今話題の指揮者!0歳からの音楽教育!

アメリカ合衆国、ボストン在住。
これまでに、カーネギーホール、ケネディーセンターをはじめ、イギリス、カナダ、オランダ、オーストラリア、チェコ、アルバニア共和国、日本、韓国、台湾、中国にて指揮する。

モーツァルトやベートーヴェンよりずっと後の作曲家

ラフマニノフ
 
彼のメロディーは
みなさん一度は耳にしたことあると思います
 
 

 
特にこちらのピアノ協奏曲2番は
 
代表作です
 
こちらの曲目は以前にも指揮したことあります
 
が、ピアノ奏者により全然違う内容になり
 
自分とこの曲に向き合う姿勢の何が違うのか
 
違う角度から見てみたく
 
理論をゆっくり勉強しております
ただ、この理論
 
 
脳が汗かく!(実際にはそんな事ありません笑)
 
煮詰まる!
 
 
でも
 
新たな発見をするたびに辞めれない!
 
ただ、自分の理解が合ってるのか
 
疑問点も多く答え合わせのために
 
 
 
 
 
 
お恥ずかしいのですが友人に教えてもらいに!
 
 
 
 
 
嫌な顔一つせずに教えてもらえる友人に感謝です!