モーツァルトやベートーヴェンよりずっと後の作曲家
ラフマニノフ
特にこちらのピアノ協奏曲2番は
代表作です
こちらの曲目は以前にも指揮したことあります
が、ピアノ奏者により全然違う内容になり
自分とこの曲に向き合う姿勢の何が違うのか
違う角度から見てみたく
理論をゆっくり勉強しております
ただ、この理論
脳が汗かく!(実際にはそんな事ありません笑)
煮詰まる!
でも
新たな発見をするたびに辞めれない!
ただ、自分の理解が合ってるのか
疑問点も多く答え合わせのために
お恥ずかしいのですが友人に教えてもらいに!
嫌な顔一つせずに教えてもらえる友人に感謝です!