今月末から行われる芸術祭にて行われるアメリカの作曲家、コープランドの「アパラチアの春」を指揮者なしで行うという学生の力になれるかと、普段は指揮者の存在感を出すリハーサルを指揮者なしで行えるようにリハーサルしてきました!
この曲はなんといってもテンポが複雑で非常に難しく、指揮者にとっても指揮しずらい、またリハーサルがしにくい曲目です。
それを、指揮者無しでやるなんて。。。。
という挑戦が好きです!
がんばりました!
てか、私の事必要ない感じでほとんど演奏できてた感じです。
その後はBoston Chamber Orchestra(ボストン室内管弦楽団)のコンサートマスターの家にて日本ツアーの打ち合わせ。
これ、4時間かかりましたよ。。。。笑