おはようございます。雑記ブロガーのふぇいです。
お読みいただきありがとうございます。
実は医療系の国家資格を持っているふぇいです。
しかし、今の仕事としては直接的にはあまり資格を持っていなくても問題ない内容です。
しばらく専門職としての仕事をしていないので、技術・知識は皆無です。。。
なんで資格を取りたいと思ったかは、気が向いたら適当にブログに書きたいと思います。
というかですね、仕事から帰ってきて風呂から上がってリビングに入って真っ先に「ブログつまんなすぎ!」と、、、
ウルサイデスヨ!アナタヲワラワセルツモリデカイテナイデスカラ!
さて、やっと本題です。
今日は数年前からひそかに狙っている資格について書きたいと思います。
それは宅建とFPです。
1.宅建
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難易度:
宅建士試験は、国家資格の中でも比較的合格しやすい試験とされていますが、合格率が低いため、計画的な学習と試験対策が必要です。
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出題範囲:
出題範囲は広く、不動産に関する専門的な知識に加え、民法など法律的な知識も出題されます。
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合格に必要な勉強時間:
宅建士試験の合格に必要な勉強時間は、200時間~400時間とされています。
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合格率:
宅建士試験の合格率は、毎年15%から17%程度で推移しています。これは、100人受験すると15人から17人が合格するレベルの試験です。
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合格点:
令和6年度の合格点は37点(50点満点)でした。これは、約70%の正答率が目安です。
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難易度:
FP3級は、他の国家資格と比較しても比較的合格率が高いと言えるでしょう。
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実技試験の合格率:
日本FP協会の実技試験は、資産設計提案業務を対象としており、過去問の焼き直しも多いため、対策しやすいと言えるでしょう
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学科試験の合格率:
日本FP協会では、近年のデータで学科試験の合格率が約80%程度に達しており、実技試験も70~90%程度の合格率です。
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試験内容:
FP3級は、FPに関する基礎知識が中心に出題され、出題傾向も毎年変わらないため、対策しやすいと言えるでしょう。







