ROOP
分かってもらえない。まだ彼のことが好きなのだ、そして同時に大嫌いなのだ。どうでもいい人じゃなくなってしまった。だから、頭から離れない。忘れたいのに、出会わなければ良かったと思うのに、半年たって苦労して消そうとして過去の笑い話にして清清しく生きようとしているのに。彼の話題を出さないでください。自分でもこんな不毛なのは嫌なのに、苦しくて死にそうなのに。「もう、大丈夫だよ」、彼の話題が出ても「全然平気だよ」って仲間の前で笑っていかにもさばさばしている人間みたいに振舞うことが辛くて、余計に消化できない気持ち押し込めて、ここに私の気持ちを分かってくれる人はいないんだって思ってしまう女々しい私がいて、この仲間だと思っていた人達と会うのすらわずらわしくて、みんなそれでも、こんな私を仲間だと思っていて、親切で、私を頼ってきてもくれるのに、それもありがたいと思えなくなってきて、そんな私って最悪だって自己嫌悪に陥って。どうにかしたいんだけどどうにもできなくて。そのうち、小学校の頃、病院に入院してばっかりで友達は別の子と一緒にいるから一緒に居られないって言われて一人になったときのこと思い出して、いつもそうだ、私のことを本当に理解してくれる人なんていないや、期待しちゃいけなかったんだって思って。これ以上正直に自分の気持ちを仲間に打ち明けているそぶりをして、どんどん理解してもらえない気持ちがつのって、生き恥さらしたただけで苦しいばかりで解決しないことだらけで。さらけ出し方が分からなくて、プライド高くて、結局逃げるようにひとりで旅に出たくなったり、別の友達さがしたり。こんな繰り返しです。このループから抜け出したい。でも抜け出せない。ある意味、味をしめたみたいになって麻薬みたいになってぐるぐるした頭で崖っぷちを歩いているみたいです。自分自身を助け出したい。そんな気持ち。
週活にいたっては、色んな精神状態も影響してるとは思いたくないが、わずかながら少なくとも影響していて。自信が持てなくて。無理に前向きな環境に身をおいてみたけど、横に置いてた問題に改めて向き合うと、逆戻り。頑張っていないことないのだけれど、覚悟とか、頑張りが足りないのかpassしない。最近、頭にピンボールゲームがイメージとして良く出てくる、そんな感じ。昔のお祭りとかでみたような、図工の時間に作ったようなあの簡素なピンボールゲームの中にいるような気持ちになる。
2week trip.
二週間単位で、岐阜と東京を往復しています![]()
まるで現実と非現実を行き来しているような気分にもなります。東京に来るとと憂鬱になってしまうことにすこし自分でもがっかりしていまして。よくどちらが現実なのか白黒はっきりさせたい気持にもなりますが、今は過ごしやすい土地(岐阜)で暮らして、時が流れるままに本当の自分探しをしています。
岐阜はやはり「岐阜時間」というような流れをしていまして、夜は怖いくらい静かです。本当はビビリなので、そんな夜は布団から手足が出せないくらいちぢこまって寝ています。でも、そんな静けさも夏に近づくほどに凛とした空気感となって気持がよくて、季節がいよいよ盛り上がってくるのを感じて、心が救われます。これがロハスというやつでしょうか。四季を感じとれなくなった場所では過ごせなさそうです。例えば、年中真っ青な空であたたかいサンフランシスコとかそのあたりでは生きていきにくいかもしれないですね。
(写真:左⇒Tokyo 右⇒Gifu)
朝時間.jp
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朝時間.jpというサイトが励みになって朝型の生活に変わろうとしているところで。23時には床につき、朝5時に起床する生活。
朝なら、少しの余裕時間も自分の中で許される。早く起きれた日には日記を書くとか運動するとか自分時間がより充実する、気がする。続いてみないとなんともいえないが。今日みたいな雨の日も、割と気持ちがさわやかなのは早起きのせいかもしれない。
論文は夜の方が神が降りてくるなんて思っていた。でも、朝の方が頭の働きは良いに決まっている。
柳沢教授(漫画/TVドラマ:『天才柳沢教授の生活』 の主人公)だって早寝早起であるし。
eco フェス in 代々木公園
代々木公園内で行われていた、エコ・フェスへ。ステージ前で休憩して、ビール飲んだりまどろんだりして。
「代々木公園+晴れ+ランチタイム」と揃って、open cafeへ。代々木公園脇にある小公園と線路にはさまれた
場所に、violette(→HPはこちら
)というカフェがあります。わんこもOK![]()
>>> ランチのお値段¥1,400~で。
前菜: 冷製ポタージュ、
メイン: 枝豆と白身魚(名前を忘れた)のパスタ
ドリンク: tea
ecoに関する展示は、楽しく風呂敷の達人の講座も聞き入り、身近なものを上手く利用する豊かな感じなのだと思ったり。代々木公園内のドッグランは、見ているだけでも犬の性格が分かり、笑顔が自然とこぼれる、和みです。
代々木公園をまるっとずばっと知れて楽しめた。


















