Petit YOHAKU



Petit YOHAKU



梅雨が終ると山の緑が濃くなります、そして夏到来アップ

photo: 不明。


Petit

YOHAKU.

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ココロかるく行く。



やっと職にありつけましたー。色々あったなあ得意げ


恋に慣れてないだけに。かなり後ろ向きになって、なかなか前向きになれなかったわ。


三年くらいひきずるらしい。楽じゃないね恋は。


でも、おかげさまで、歌の歌詞の意味がよーく分かるようになった。


時々、思い出してむなしくなったり、寂しくなったりするのですが。


きっぱり忘れようと思ったり、また戻れるんじゃないかと思ったり。


考えてても、実に不毛だわ。


だから、無理やり諦めようとと、無理やり期待してみようとか、決めるの辞めて。


先に、進んでみることにした。


ポジティブに。どうにかなるでしょ。そんな感じで切り抜けようと思った今日この頃です。


Petit YOHAKU

ROOP

分かってもらえない。まだ彼のことが好きなのだ、そして同時に大嫌いなのだ。どうでもいい人じゃなくなってしまった。だから、頭から離れない。忘れたいのに、出会わなければ良かったと思うのに、半年たって苦労して消そうとして過去の笑い話にして清清しく生きようとしているのに。彼の話題を出さないでください。自分でもこんな不毛なのは嫌なのに、苦しくて死にそうなのに。「もう、大丈夫だよ」、彼の話題が出ても「全然平気だよ」って仲間の前で笑っていかにもさばさばしている人間みたいに振舞うことが辛くて、余計に消化できない気持ち押し込めて、ここに私の気持ちを分かってくれる人はいないんだって思ってしまう女々しい私がいて、この仲間だと思っていた人達と会うのすらわずらわしくて、みんなそれでも、こんな私を仲間だと思っていて、親切で、私を頼ってきてもくれるのに、それもありがたいと思えなくなってきて、そんな私って最悪だって自己嫌悪に陥って。どうにかしたいんだけどどうにもできなくて。そのうち、小学校の頃、病院に入院してばっかりで友達は別の子と一緒にいるから一緒に居られないって言われて一人になったときのこと思い出して、いつもそうだ、私のことを本当に理解してくれる人なんていないや、期待しちゃいけなかったんだって思って。これ以上正直に自分の気持ちを仲間に打ち明けているそぶりをして、どんどん理解してもらえない気持ちがつのって、生き恥さらしたただけで苦しいばかりで解決しないことだらけで。さらけ出し方が分からなくて、プライド高くて、結局逃げるようにひとりで旅に出たくなったり、別の友達さがしたり。こんな繰り返しです。このループから抜け出したい。でも抜け出せない。ある意味、味をしめたみたいになって麻薬みたいになってぐるぐるした頭で崖っぷちを歩いているみたいです。自分自身を助け出したい。そんな気持ち。

 週活にいたっては、色んな精神状態も影響してるとは思いたくないが、わずかながら少なくとも影響していて。自信が持てなくて。無理に前向きな環境に身をおいてみたけど、横に置いてた問題に改めて向き合うと、逆戻り。頑張っていないことないのだけれど、覚悟とか、頑張りが足りないのかpassしない。最近、頭にピンボールゲームがイメージとして良く出てくる、そんな感じ。昔のお祭りとかでみたような、図工の時間に作ったようなあの簡素なピンボールゲームの中にいるような気持ちになる。

好きなんです。

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写真:路上猫。ハート形の飾りがついた首輪がとっても似合っていたのでした。

一~二年位前からずっと拝見させていただいてるブログがありまして、『まこという名の不思議顔の猫』というブログです。ネコ好きだからというのもありますが、それ以上にまこと妹分シロタロそしてシオンの三匹の関係だったり、猫たちの日常に関わる人々がたのしく暮らしているのが伝わってきて私まで参加している気分になるので毎日見続けたのだと思います。

唐突ですが

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蛇口サンプルを写真に撮る機会がありました。よく水が出る部分がお花判子みたいな形になっている蛇口があります(グラウンドで蛇口飲みするときぐらいしか覗くことができませんが)。昔から私の中でメジャーな蛇口なのですけど、あれが、節水タイプの蛇口だということを知って少し嬉しくなったりしました。写真撮っておけば良かったや。

美濃焼さんぽ(in 下石)


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写真:左⇒なだらかな坂  右⇒下石窯元館(陳列場、ギャラリー、組合があり買い物ができます)


 美濃焼の産地は、約14くらいに分かれています。小さい盆地がいくつもあり、その一つ一つでやきものをつくっています。その一つの下石(おろし)はとっくりの産地として江戸時代から有名で、おそらく美濃焼の中でも生産量が多い産地です。


 左の写真のように、なだらかな坂が多く、散歩にもってこいです。こういったなだらかな坂が多い丘陵地型の産地は窯の立地条件として最適で、陶磁器産地には多いです。




2week trip.

 二週間単位で、岐阜と東京を往復しています東京タワー

まるで現実と非現実を行き来しているような気分にもなります。東京に来るとと憂鬱になってしまうことにすこし自分でもがっかりしていまして。よくどちらが現実なのか白黒はっきりさせたい気持にもなりますが、今は過ごしやすい土地(岐阜)で暮らして、時が流れるままに本当の自分探しをしています。

 

 岐阜はやはり「岐阜時間」というような流れをしていまして、夜は怖いくらい静かです。本当はビビリなので、そんな夜は布団から手足が出せないくらいちぢこまって寝ています。でも、そんな静けさも夏に近づくほどに凛とした空気感となって気持がよくて、季節がいよいよ盛り上がってくるのを感じて、心が救われます。これがロハスというやつでしょうか。四季を感じとれなくなった場所では過ごせなさそうです。例えば、年中真っ青な空であたたかいサンフランシスコとかそのあたりでは生きていきにくいかもしれないですね。

(写真:左⇒Tokyo 右⇒Gifu)


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餌は1日一回。

近頃のうちの飼い金(金魚)は、食欲が旺盛で。インテリアのつもりで入れた水草も一日で丸坊主になる。今日はのやわらかい葉の部分がこそげとられて水草がただの枝になっていた。

 あんなに小さかったのに。だんだん、鯉のように見えてきました。もし、鯉だったらどうしましょう。もう大きくなりすぎて水槽がミチミチでって状態を想像しただけで、なんだかどきどきしちゃうわね。大きくなれ。



朝時間.jp

『朝時間.jp - 朝からはじまる すこやかなココロ、きれいなカラダ』  <<<click!


 朝時間.jpというサイトが励みになって朝型の生活に変わろうとしているところで。23時には床につき、朝5時に起床する生活。

 朝なら、少しの余裕時間も自分の中で許される。早く起きれた日には日記を書くとか運動するとか自分時間がより充実する、気がする。続いてみないとなんともいえないが。今日みたいな雨の日も、割と気持ちがさわやかなのは早起きのせいかもしれない。


論文は夜の方が神が降りてくるなんて思っていた。でも、朝の方が頭の働きは良いに決まっている。


 柳沢教授(漫画/TVドラマ:『天才柳沢教授の生活』 の主人公)だって早寝早起であるし。



海で。(つづき)

 海へ行きたい、こんな日は。天気がいいですし。せめてプールでもいい。しかし、泳げるかいなか自信がない。なんてったって、もう10年以上泳いでいない。


 先週の今日江ノ島へふらりとでかけたけども。あれからもう一週間も経ってしまいました。焦る気持ちとは裏腹に、上手く進まず、他の課題が舞い込んできた。

 先週の続き・・・


         

     先週は天気もよろしくて・・・七里ヶ浜にはサーファーさんがたくさんおられました。

  
         
     変わった植物。枝豆みたい・・・ビールだね。夏はやっぱし。それで、なんて植物でしょうか。

         
    気になる模様の岩。打ち上げられちゃった海草ですか。。。


  何もかもが新鮮でしたしっぽフリフリ(あ、自分犬は飼ってないです。)

eco フェス in 代々木公園

 代々木公園内で行われていた、エコ・フェスへ。ステージ前で休憩して、ビール飲んだりまどろんだりして。



「代々木公園+晴れ+ランチタイム」と揃って、open cafeへ。代々木公園脇にある小公園と線路にはさまれた

場所に、violette(→HPはこちら )というカフェがあります。わんこもOKしっぽフリフリ


>>> ランチのお値段¥1,400~で。


前菜: 冷製ポタージュ、

メイン: 枝豆と白身魚(名前を忘れた)のパスタ

ドリンク: tea

 

 ecoに関する展示は、楽しく風呂敷の達人の講座も聞き入り、身近なものを上手く利用する豊かな感じなのだと思ったり。代々木公園内のドッグランは、見ているだけでも犬の性格が分かり、笑顔が自然とこぼれる、和みです。

代々木公園をまるっとずばっと知れて楽しめた。