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キャンドルナイト

『IID キャンドルナイト2008 IIDでスローな夜を』


IDD世田谷ものづくり学校

2008年6月21日(土)20:00-22:00

定員:300名

詳しくはこちら →→→IID キャンドルナイト2008


蛍もいいけどキャンドルもいいかもしれない。自分は、行けないので来年狙います。蛍も。

もともとは、世田谷区立池尻中学校でしたが、今は廃校をギャラリーやアトリエ、ワークショップなどに様々に利用している建物です。普通の日に行っても楽しい。学校なのにシャンデリアとかあって、かわいい校舎になっている。働いている人もいるしギャラリーやカフェも自由に入れる。受付でプラカードもらって自由に見てまわれるのです。


海で。

きままぶってみる。

いよいよ六月終わりの公務員試験も山場なもんで、景気づけに、海で勉強してみようかなんていう思いつきで、学校帰りにふらりと残りの弁当片手にここまで片道一時間かけてやってきてしまったのです。大学入るのも、社会にでるのも試験がいるようで。いっそのこと勉強を「遊びの一環」と言えるくらいの発想の転換を欲しているのです。


では、早速。化学のプリント片手に、片瀬江ノ島から徒歩で七里ヶ浜まで。

人はさほど多くない、服着た人が都心の公園を歩くみたいに歩いてる。海の家建設中にて、砂浜に木材と看板とが整理しておいてある。


   
搬入のトラックが通った跡。(東浜海水浴場)


ところどころの『しらす直売』看板が気になるが、時間も限られているので目的地まで歩く。20分して七里ヶ浜到着。

海はやっぱり広い。ひとまずデカイ岩に腰掛けて、波の音とか潮風とか、湿った感じに浸る。

 
つづくしっぽフリフリ
            


産業遺産

特集「時代を支えた産業遺産」


DORON 50代、遊びごころは鳴り止まない〔ドロン〕から。


産業遺産、その土地に刻まれた記憶がよみがえります。訪れて直接、感じて、自分なりの見方があれば尚たのしい。

FONDA DE LA MADRUGADA/フォンダ・デ・ラ・マドゥルガーダ

FONDA DE LA MADRUGADA

フォンダ・デ・ラ・マドゥルガーダ


 入り口の写真。入り口から地下の店内までが長くそれだけでわくわくするお店。本場のメキシコ料理がいただける。想像を裏切らない店であった。終始どきどきしっぱなし。トルコ大使館の横である。注文は、流暢な英語で聞かれたが、日本語で答えても問題なしです。海外に来てしまったような、食事も気持ちも満たされた。混む時間帯(19:00~20:00)には予約をすると安心です。

 雨の日は、こんな明るい店がおすすめでありますしっぽフリフリ







雨の日の楽しみ方

 雨の日に限って、公園や海に出かける予定が重なったりする雨


 雨の日は、なぜかケーキが食べたくなる。昔は、雨が降ったら百貨店なりアウトレットなり大型ショッピングモールなりで、買いものして、疲れたらケーキ食べて・・・が常で。

 

 最近は、雨の日でも積極的に雨降る街へ出かけることが増えた気がします。傘をさして、人ごみに出かけても、おいしい食べ物と飲み物が用意されていて、長居できるカフェなり喫茶店なりがあれば温かい気持ちになる。

 

 雨の日は、おもいきって外へ出かけて、ちょっとした疲労感で、カフェに入るのが割りと癖になる。アットホームなカフェはよりいい。



 

ふらりと遠出が良いんです。。

 こう五月晴れが続くと、おもいきって海へでかけてみたくなる。今なら人もまばらであろうに。


↓昨年の稲村。

ふらりと行ける距離ではないが、早朝の電車に乗って朝の海を見たいと本気でもくろんでいる。ふらりと遠出がいいんです。


加賀百万石へ

 3月の末に加賀百万石の土地へ。加賀のやきものといえば、九谷焼。その九谷焼の製造地として名高い山代温泉へ家族旅行に行きました。とり急ぎ、写真UPしっぽフリフリ





なぞなぞ

それぞれ、各産地の写真を掲載。さてどこだろうかネコ???