\たった1時間でできた!/

大学時代にアメフト部で
タックルを受けて
膝の半月板の手術をしたMさん。


それ以来パドマを組めなくなった
とのお悩みでした。


股関節のジョイントトレーニング
大臀筋・中臀筋・ハムストリングスの
ヨガボディ®Exエクササイズ

トータル1時間で
組めるようになりました。

「うそでしょ」っておっしゃって、

25年ぶりのパドマを
しみじみと眺めて
いらっしゃいました。

 

 

 

パドマ・アーサナは

膝の故障が起こりやすい

ポーズです。

 

そして、膝を故障したことがある人は

なかなか取り組めないポーズ

でもあります。

 

なので慎重に進めたいですが、

どこをどれだけ変えれば

できるようになるか

 

わかりやすいポーズでもあります。

 


そこを見極めて、⠀
ポーズができるようにさせられる
イントラになりませんか~?

たった1時間で劇的変化させられる
ヨガの先生にあなたもなれますよ!

 

 

私もヨガをやり始めて3年位経つと

体が変わらなくなって、



ポーズができるようになるのが

滞るようになりました。




私がそこでやったのが

RYT200を取りに行っちゃったんですよ。



全くポーズはできるように

なりませんでした。(笑)



私の認識が違ったんですけどね。




ヨガの先生からパーソナルで

色々教えてもらっていたんですが、



その先生が引っ越しして、



田舎に住んでいたので

ヨガクラス以外の選択肢がなくて、



これは、ヨガ雑誌にあるRYTなるものを

受けないとダメだな!

と思っちゃったんです。


RYTで出来るようにならなかったので

 

で、パワーヨガ、アシュタンガヨガ、

エアリアルヨガといろいろ

毎日毎日通っていましたが、



ポーズはできるように

なりませんでした。




私は運動音痴だからできるように

ならないんだって、

絶望したりしましたが、



慎悟先生に会って、

できない理由を知って

なるほど!と思いました。





自分ができない理由がわかっているか?



それが的確なのか?

 

それを「できる」にするには

何をすればいいのかわかって、やれるのか?




ホント、それそれ!って

思ってやったら、

講座が始まる前に

11個のポーズができるように

なってしまって、



まだ、講座始まってないんですけど~



ってなりました。




ポーズができない理由がわかって

自分も生徒もできるように

させることができるようになる!



そんなヨガの先生になりませんか?


 

ヨガを始めたころは
どんどん体が柔らかくなったのに
なんで変わらなくなったんだろう・・・

と思っている人へ。


ずっと同じ練習していませんか?



始めのうちは体がその動きで
充分負荷を感じていたのが、

どんどん体ができてきて、
その動きでは変わらなくなった
ということです。

体が変わる適切な負荷では
なくなってしまったんですね。


なので、運動量の多い動きにしたり、
練習量を見直すといいですよ。


私のプログラムでは、
体が変わっていることを
数値で測ることができるので、


変化があるかないかが
一目でわかるようになります。


また体を柔らかくする、
もしくは筋力を付けるのに

どのようなエクササイズや
ヨガの動きを選べばいいか
わかるようになります。

自分で体を変えるメニューを

組むことができるので、


あなたの生徒さんにも
応用できますよ。