何事も良き良きでございます
日本活育協会マスタートレーナーきのしたゆりです先日3回目の波動調整を受けました。内臓のひとつひとつをスクーリングしてもらい、どこが悪いのかを確認してゆく作業はとても興味深く、面白くもあります。胃腸の具合が悪かったので、消化吸収の器官を念入りに調べて貰いました。胃、腸、には少し炎症が見られましたが、大した事は無いとの事。それより膵臓の方が良く無いと言われてびっくり‼️思いもしなかった器官名が出たので、具合の悪くなる頃、何をしてたのか、何を食べていたのか、自分の過ごし方を振り返ります。ハッと気付きました。1.5キロ程の豚ブロックで、3枚肉の柔らか煮を作りました。あまりに美味しくできたので、休み休みしながらも、四等分した一切れを完食した夜。何だか胸がつかえて、苦しくなった事。その次の朝、膨満感で不快だった事。その日の夜も、牛ミンチのたっぷり入ったドライカレーこの日は夫の食事当番だったので、やむなく食しましたが、私は普段から余り肉類は食べなくて、どちらかと言うと、お魚の方を好んで食べます。それ以外にも油物にも結構弱いところがありますので、このような食事が続くと言うのは稀なのです。この日カレーも半分くらい残しました。そして次の日、鯵の南蛮漬け、だし巻き卵、大根と油揚の煮物、蕪蒸しと、全くの和風で作ったにもかかわらず、少しずつお箸をつけただけで、ご馳走様をしました。その次の日から、胃腸の具合がおかしくなり、下痢と胃痛、微熱に倦怠感。となった訳です。膵臓ねー。とても腑に落ちた瞬間でした。今の今まで考えたこともない臓器でしたが、私の両親はどちらも糖尿病を患っていました。私は血糖値は正常で、上がったこともありませんが、何故か油物には弱く、普通に売っている揚げ物などを食べますと、高い確率で下痢になります。特に酸化した揚げ物は、確実にそうなりますから、揚げ物は自宅で作った物しか食べません。油物を分解する酵素が少なかったんですねー。初めてそこに気が付きました。それにこの度の体脂肪の数値の上がり方。背中が痛かったり、胃の不快感だったり、そして下痢です。もし、この判断が間違っているとしても、注意をするに越した事はありませんし、波動調整を受けてから、お腹もすく感覚が戻ってきました。これまでは病院に行って検査をして、でしたが、今回のことで、自分のカラダは自分で整える❤️という想いがとても強くなったことを感じています。そして目に見えないモノの力も、今まで知らなかっただけなので、素直になって受け入れてみようと思わされています。これも新しい発見、というか新しい自分への向き合い方なので、とても良き❗️良き❗️ルンルン🎶してます。今週末はいよいよ会員様方のリアル体験ですねー。皆さんの反応をとても楽しみにしています。それでは今日はこれにていつもありがとうございます😊ごきげんよう