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今年は29日がある2月も終わりですね。

だから何、、はないですが笑い泣き

 

 

10年以上前からどーーしても拭いきれなかったこと、ただ、それを常に抱えて生きてたわけでもなく、時々、、

「あれ?」

「ん??」

なことがあり、ただそれも一瞬で忘れていて気に留めることもなかったのですが、、、今回、今の段階で感じる、、、

バリ島在住日本人さん(たち)、に対して感じること、

を、自分なりに書いていこうと思う。

 

 

どんな理由や目的や手段でバリ島に住んでいるかは個人によります。

でもおおかた、・・・”バリ島在住日本人さん(たち)”に会って(さほど多くないですけどね)、少し話をさせてもらう機会があり、他の国で出会って話をしてきた”その国在住日本人”と、ちょっと違うなー、って思うこと、です。

 

 

 

私は、どこの国にいても日本人のコミュニティーにはあまり入らず、気の合う人とだけ話をしてきたタイプ。

日本人だからって仲良くなれるわけでもなく、逆に傷つくことも多いのであーる。

なので気の合う人とだけ。

 

バリ島では、観光で来てた頃や、リピーターになってからも、知り合う日本人の方には、、、最初はいいのですが、回数を重ねると

「あれ?」

なこともあり、無理にお会いしたりすることはすまい、と思ってきました。

(または最初から・・・初回から「あれ?」な人もいました滝汗)

 

これってつまるところ、”ザ・観光客!”には良いのかもですが、そうでなくなりかけると起こる現象、でもあるのかなって思っている。

 

 

 

私のバリ島渡航の主な目的はヨガであった。

他のこともあるけど、特に日本人の方と触れ合う必要もなく、過ごしてきました。

過ごせてきた、が正しいかな。

 

もちろん今は仕事柄、”日本からいらっしゃるリトリート参加者”の方達との触れ合いはあれど、ですけどね。

でも、在住者と、日本からいらっしゃるリトリート参加者は全く違うのでこちらは割愛しまーす。

 

題名:お腹が捩れるほど笑ったリトリートon2023.11月

 

 

 

 

オーストラリア、そしてイギリスでも日本人の友人・知人はごく限られたごくわずかな人数しかいなくて、個人の好みにより継続できてきて、今もなお仲良しでいられると信じている。

要するに、仲良くなれる人というのは、自分が、、、または相手がどこに行っても、どんな状況になっても仲良しでいられるのだ。

 

 

 

さて本題。

私がなんとなーく感じていたバリ島在住日本人さんに対する違和感。

数は多くないので統計的データは乏しいのですが、、、バリ島在住日本人の方の流すソーシャルメディア、そして動画を見てた友人(日本在住、またはヨーロッパ在住)からの言葉をまとめると、、、ってことで。

 

ちょっと辛口にいいます。

 

「そういう考えもあるよね〜」と読んでくださる方のみでお願いします。

一切のクレームや拒否反応には対応しません

 

 

バリ島在住日本人さんたち、、、(しつこいけど、知っている人はさほど多くないのですが、その中で感じたってことはこの特徴が強いのかなって思うので)は、ものすごい『バリ島に住んでる俺っち/わたくし』に、自負があるようです。

いや、、、あって当然ですし、そこはいいのですがねウインク

その”伝え方”と”表現”に特徴があるかなー、って思ってます。

 

 

バリ島在住日本人さんって、、何かバリ島について言ったり聞いたりすると、

「あなたはバリ島のこと、ナーンも知らないのねー!」

「そんなことじゃバリ島でやっていけない!」

「もっと自分を磨け!」

 

「ここはバリ島!!」

(この最後の言葉は、別の意味で大好きですニコニコ)

 

と、、、いわゆる”マウントを取る”(使い方、あってる??)ように感じました。

説教姿勢から入る(ように感じる)んです。

そして”説教型”。

 

 

 

 

以前、こんな記事を書きました。

下矢印

 

こんなふうに、元々の性格もあってか、、、優しい人も、もちろんおりますウインク

 

 

自分には簡単でも、人には難しいことがある。

自分にはわかっても、人にはわからないことがある。

 

バリ島に来る観光客、または中・長期でバリ島に滞在をしている人たちも多くいて、そこでの不安や疑問などを、在住者のベテランさんに何かと聞きたくなることって多いと思うんです。

 

バリ島や、他の国、または国内でも地元ではない地域に行くとわからないこと、戸惑うこと、またはわかってはいても確認したいこと、など・・・あるでしょ?

 

その時に、、、

 

「そんなことも知らないの!?」

など、これに似た感情論で言われると傷つく。

 

言っていることがその通りだと

そうですっ!(?)!!」

と、やはり「今まで知らなかったの?」的な言い方されるとこれまた気分は良くない。

 

その中には

「全く日本人は!」

みたいなニュアンスも含まれていて、それって・・・・・それこそ、、、

 

 

そうですっ!(?)!!」

って言いたくもなるものなのだウインク

 

 

ここは「ええ、そうなんですよ〜ニコニコ」「あ〜そうですね〜」でいいと思う。

 

他の国で暮らす日本人さんたち、、と、ここが違う。

 

 

バリ島生活、もちろん日本とは違います。

不便もいっぱい。

 

それも、クレームや文句ではなく事実として言葉にすると

「そんなの!自分でやりゃーーいいじゃん!」

「そんなのはここでは当たり前!!」

「そういう考えじゃダメ!」

「ふんとに日本人ってさーー!」

 

、、、って言われること・・・多いような気がしてます。

 

 

そんな会話が欲しいのではないんですよ、同じこと言うにしても他の言い方した方が平和チョキ

 

 

もちろん、甘えた日本人って多いです、認めます。

ここはバリ島、日本とは違う。

同じ生活したかったらそれなりのホテルに泊まり、日本語ができるスタッフと会話し、日本食を食べたらいい。

そういう人たちを見て、聞いて、「何しにバリ島に来てるの?」っていいたくなるのも理解できます。

私もそう思ってきましたチュー

 

でも、彼らは、そういう、”日本と同じレベルの生活をしながらバリ島を楽しみたい”わけですわウインク

否定しても自分が楽しくない。

 

例えば、私も

「どうしてそんな日焼け対策完全防備で歩くの?ここはバリ島で、あなたはバリ島に来てるんでしょ?」

って思うこと、ありました。

 

でも自分が、肌の疾患を持ち、医者から「日焼け厳禁!」って言われて完全防備に近い姿で歩いてると

「・・・ふっ・・・」

って笑ってしまったこともあるのだ。

 

バリ島が好きでバリ島に来たって、日焼けしてはいけない体、なら、そうするしかない。でしょ?

 

バリ島に来るならこうあるべき、なーんてナンセンス。

その人なりの考えや環境があるのだ。

 

 

それに、日本で仕事して日本で頑張っている人が、バリ島、またはハワイなどに来たい!って思うのは至極当然で、そして観光で成り立ってる島であればそれは歓迎すべきこと。

これは観光客のことかもしれない。

 

 

在住、と言っても、会社命令で住んでいるいわゆる”駐在さん”または”駐在さん家族”と、自ら望んで移住してきた人とは違うから、そういう違いもあるでしょう。

 

いずれ日本に帰国する留学生やワーホリと、移住者も絶対に違う。

その辺はわかっているつもりです。

 

私は留学とワーホリの経験はなく、社会に出てから自分のお金・自分の力・自分の意志・自分の時間で海外生活をしてきたし、長期滞在をしてきて、明らかに彼らと自分は違うと思ってます。

そこには自分の自負はあるけど、、、でも、いつか帰る家があってそこに戻るつもりの人と自分を比べたってしょうがない。

自分はそっち側の人間じゃないんだもん。

 

 

オーストラリア、イギリス、今はバリ島に住んでいて、観光客または数回(数十回でも)のリピーターさんがその国について知っているような発言を聞いていると、どこかでやはり

「住んでいるのと、観光で来てるのとは大きく違う」

と、自分自身、言ってきました。

本当にそうだから。

 

でも「あーー、言ってる・言ってる」と、知ったかぶりをしたい人には言わせておけばいい爆  笑

特にバリ島フリークの人は、少しでもバリ島のこと知ってるぜ的なことを出したい傾向があるように感じてんですバナナ

ここも不思議。

 

 

 

バリ島に来ている欧米人ですら、不思議に思うことはあります。

自分の国とは当然違うし、”それを感じたくて来てる”んだもん。

そしてそれを口にしたからって

「全く欧米人は!」

「ここはバリ島!」

「そんなことも知らないの?」

って、、、言われたくないんですよ。言われないし。

 

 

 

 

自身は、個人的にバックパッカー上がりなので(今も)、ラクジュアリーなホテルに泊まっても楽しめず、普通に平和に暮らすのが好きで、そこで生じる不便さに関しては受け入れてます。

ここで文句のように書いてる記事も、そんな意味ではなく、事実を事実としてお伝えしたくて書いてます。

そこ、、、誤解しないでね照れ

 

 

 

 

私は日本の片田舎で育ちまして。

都会に行けば電車の乗り方もわからないような田舎者です。

 

(今なんて地元でも「バスってどうやって乗るんだっけ?」ですよショボーン

浦島花子状態です。)

 

都会で、道や、電車のことを聞くと、とっても冷たい対応されていて

「都会ってとこは怖いべな〜滝汗滝汗

って思ってました。

 

でも、生粋の都会人、、、例えば東京の真ん中で生まれ育った人に言われたのが

「そういう人は田舎から出てきた人ですよ。東京の人は優しく教えてくれるはずです。田舎から出てきた人は、道を知らないけど、それを言うとせっかく都会人だと思われて話しかけられたのに恥ずかしいから言わないんです。

自分も田舎から出てきたのに、都会人ぶってるんですよ〜」

って言われて、

 

えーーー!?

そうなのーーーー!?

って思ったことを鮮明に覚えています。

 

都会で歩いている人は皆そこで生まれ育った、、、って思ってた頃。。。泣き笑い泣き笑い

 

 

 

私は豪州ではシドニーに住んでいなかったし、イギリスでもロンドン中心部のことはわからず。

ロンドンに行けば全く観光客と同じで、チューブ(地下鉄)の乗り方はわからず、駅員さんに聞きます笑い泣き

要するに田舎者。

 

ロンドンのチューブの係の人たちもほとんどが移民だったりして、同じ移民の私、もしくは観光客と思われている私に対して非常に親切でした。

 

そこで

「そんなことも知らないの!?」

「全く日本人は!」

ってことは皆無。

ま、これは極端な例かもですが。

 

 

生活面でも、

・イギリス人は雨でも傘をささない

・ビールは冷やさないで常温で飲む

・ティーの時は小指立てないチューチュー

・洗濯にかける洗濯機の時間は2時間がデフォ

 

などなど、、、これを英国在住日本人さんに話しても

「そうだよ!!?知らないのーー!?」

など、言うこと・言われることは・・・皆無

 

つまり、、、そういうマウントをとる人に会ってないし、自分自身そんな考えもない。

 

「全くこれだから日本人は!」ってことはあるかもですが、でも、そう気づかせてくれたことはそこが外国で、自分はそこにいるからで。

外から日本と日本人を見ていられるそういう環境に感謝してます。

 

 

俺っち/あたしらは偉いのよ、ふふふん!!・・・・ってなのはちゃんちゃらおかしい。

 

 

色々なことを言われたり聞かれても

「あっは、、そうなのよねーー、、、」

が、せいぜい。

こうして”同じ国に住むもの同士の絆”ってできるものです。一瞬でも、ね。

 

 

 

 

バリ島在住日本人さん、、、は、日本人観光客や、私のような初心者マーク・バリ島在住者の質問や疑問に、どうかご自分の初心者マークだった頃を思い出して話してくださいますニコニコか?

どうかお願いしたい(ぺこり)。

 

必ずあなたにも「初めての日」「初めてのこと」「知らなかったこと」「わからないこと」があるはずです。

もちろん時代も変わるし、その頃とはまた違うことにはなっているのでしょうけど、、、そこではなく。

 

 

 

個人的に私は、豪州、英国、と、どっしり生活してきました。

他の国にも長期滞在の経験あり。

海外生活についてはわかっているつもりです。

 

でも、バリ島ほど、日本人在住者さんから

「そーーーんなことも知らないの?」

「そんなの当たり前!ここはバリ島!」

「甘えるな!」

って怒られる(?)扱いを受けるような国(島)は今の所、他に知りません。

(注:私自身がこういう扱いを多々受けたってわけではありません。

色々見聞きして思っているだけです)

 

 

少し厳しいのです、バリ島在住者さんって。

 

 

もう1つ、いや、2つ、気になってることはありますが、、、こちらはまたの機会にしておきますキョロキョロ

 

 

 

海外にいると日本や日本人を色々な角度から、外からの目線で見ることができます、でも、そこにいる人たち(つまり、日本で暮らす日本人)はそれが当たり前の中で生活してるんです。

その人たちから「バリ島は安全ですか?」と聞かれて「来てみりゃいいじゃん!」って最初から言うのは酷な話。

 

海外生活での己の”麻痺”してることを、”マウント”取って話しても楽しくないですので、「そういうこともあるよねー」と、生活や環境の違いは「うんうん、、、そうなんだよねー」という姿勢でいるとお互いに嫌な思いをしないはず。

 

そして、その方の気持ちの良い方向に行くように導いてあげたらいいのではないかな。

。。説教ではなくグラサン

 

 

 

私も、リトリートの参加者から「ホテルでお湯が出なかった」と言われると気持ちは良くありません、「ここはバリ島です」って言っているし、「日本とは違う」も理解してきているはずです。

 

でも、

「当たり前!」(お湯は出ますよ笑い泣き、時々出ないことがあるかもですが)

って頭ごなしに言うのではなく、来られる前からレクチャーをし、お湯が出なかったらまずは「ご不便をおかけします」と伝え、その後でバリ島の事情を説明。

 

ヨガをされている人たちは理解も早く、受け入れの精神も持ち合わせていると思っています、が、でも、それでもやはり「お湯は出て当たり前」なんです。

そこは、逆に私の方が理解をしてあげなくては。ね。

 

 

 

 

どんな人でも、他の国に長期滞在、または移住しようとする人は努力しているはずです。

その努力の仕方や期間は人によって全く違う。

 

他人から見て「努力が足りない」と思っても、温かい目で見てあげてね。

 

そして、それでも文句ばかり言ってる人には、優しく

「日本に帰るってオプションがあるなら帰るのもありですよ」

くらいにとどめてあげてくださいな爆  笑

 

 

私には今のところそのオプションはないので言わないでねえーん照れ

 

 

不便なこともひっくるめて楽しんでいますチュー

こないだなんか、、、、部屋に猿が侵入してえらい目に遭いましたから!!!

またこの件については記事にしていくつもりです。

お・・・お楽しみに(??)。。

 

今日は29日ですね。。。

だから何、、はないですがチューチュー

 

 

 

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今日はガルンガン!!

ガルンガンの説明はこちらを参考に!!

 

 

 

今日はバリ島の物価、、というか、日本食材の物価の高さについて。

イギリスでも日本食材は高かったえーん

当たり前ではあるけど、、、悲しいことです。

 

 

日本にいた頃はカレーは料理じゃないと思っていました。

子供の作るモノで、大人になってからも、楽したい時のもの、そして、インドを愛する私は「邪道」とまで言ってました。

ごめんなさい。。

 

イギリスにいた頃は時々作って食べていました。

その度に「美味しい!」って言ってたし、やはりイギリスでも高級なルー(高い!って意味です)、、、なかなか買えるものでもなく、日本に帰った時に何箱か買っていましたyo。

 

 

そして今、バリ島でもやはり高級感ただようお値段でした。

740円。

 

 

・・・・・買わなかったけどね。

高いから、、、もあるけど、日本帰国までさほど日本のカレーも恋しくないな、、、と思って。

 

 

インディアン・カレーを食べに行くほうがいいな、と思ったわけです。

あくまでも・・・今は・・・ですyo!

 

 

そして代わりに作ったのがこれ。

バリ風(?)カレー。

辛さはマイルドに。

 

バクバク食べちゃう!!

 

やはり自分で作ったものが安心で、そして美味しい!

とはいえ、安い食堂で食べるのも好きだし、そっちの方が安かったりするこの不思議爆  笑爆  笑

 

 

今日もありがとう!バリ島!

 

 

 

 

 

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1月の半ばすぎ、ルミナス・リトリートのヨガ講師でもあるLena先生から連絡が入りました。

 

お久しぶりですーーー照れ照れ

 

 

アテンド事業はこちら。

下矢印

 

 

 

さて、レナ先生とのそんな久しぶりの挨拶もそこそこ、とあるお願いをされたのです。

 

「バリ島にいますか?友人がこれが欲しいそうです、お願いできますか?」

というもの。

 

それは、バリ島にある(インドネシアなら大体あるのじゃないかなー?)コンビニの、

AlfaMart

Alfamidi

LAWSON

の、3つ、のお店からULTRA MILK、というミルクを買うとおまけでくれるカードが欲しい、と。

男性グループのカードのようです。

 

ウルトラ・ミルク、とはこういうの。

ちゅちゅう吸える、日本にはよくあるね、こういうの。

イギリスにはあまりない、、、えーん

お子ちゃま向けのドリンクで少しあったかなーー、、って程度。

ま、そこは置いといて。

 

 

 

最初、そのカードの人が歌手なのか俳優なのか、女性なのか男性なのかもわからず、用事があったついでに、ちょっと歩くけどとにかくコンビニまで行って、

「・・・・・・ってことなんだがね〜、、、カード、あるかいな?」

って聞いたら「あるよ」と。

 

 

それがこれ。

ま、確かに「ウルトラミルク」って書いてあるね。。

 

 

お店の子も、この中身がその男性グループかどうかは、開けて見なくちゃわからない、って言うし、ま、この時は買うのをやめました。

 

とりあえず「お兄さん、それ持って。写メしていい?」って許可を得て、、、パチリ。

緊張してるけど、写メの前まではとっても可愛い笑顔でした!

 

 

 

でもね、、、レナ先生の友人が欲しいカードは

Stray kids

っていう、韓国の男性グループだったのガーンガーン

 

よかった!買わなくて!!

 

 

Stray kidsってのはこういう人たち。

さっぱりわからないてへぺろてへぺろけど、韓国スターにハマってる友人に聞いたら「知ってるよ、結構人気」とのこと。

韓国スター、ったら「ぺ」しか知らないわたくし笑い泣き

 

 

 

翌日、また用事があったので出かけたついでに、別のAlfaMart(っていうコンビニ)に行きました。

いろいろなことをレナ先生に報告。

ないのよ、、、そのカード。

「まだ来てない」

を、繰り返された。

 

レナ先生はその後、友人に説明、、、レナさんも大変ですわ。。。ウインク

 

 

バリ島ウブドにはAlfaMart、あまりないのよね。。

今はバイクもないからそーそー気軽に見に行くことができず、、、申し訳ないウインク

 

 

お友達はこの男性グループのファン、、、今の言葉で言うと”推し活”ってのをしてるんですって。

 

お役に立ちたいが、、、中は買うまでわからない、、、うーん、、、。

 

 

その後、ウブドには3つのAlfaMart(っていうコンビニ)があることを調べ、、、ことあるごとに歩いて行ってきました。

 

 

が、、、どこにも、、、、ない。

 

「まだ来ない」を繰り返す。。。

うーん、、、、そうこうしてるうちに、バリ島在住者のとある投稿で「1枚1000円で売ります、でも50枚セット売り!」というのを見ました。

すごいねーー。

 

ミルクそのものは1個100円もしない、それを3つ買えばもらえる1枚のカード、、、よ。

ま、人のことは置いとこう。

 

 

私はしばらく、このカードがあるお店に行き当たらず、、、というか、全部のお店に行ったけど「まだ来ない」と繰り返されておりまして、買えていなかったんです。

 

バリ島あるある・・・気長にまちまーーす、、、とね。

 

でも、ある朝、急に閃いて、、、(何がだ)、、

「今日ならあるかも」

って思い立ち、7時オープンのコンビニに行ってきました。

(実際には7時前からオープンしてた、、、下手したら24時間かも。

ネットの情報ってそんなもんです。。)

 

 

そしたらあったのクラッカークラッカー!!

 

持って行ったバッグ(背負えるタイプ)にどんだけ入るか一旦入れて(店員さんの目の前で)、27個なら入るな、ってことで27個。

 

 

 

カードは9枚ゲット!

とりあえず!

 

また行きまーす。

 

 

重いので、途中で知り合いの家により、「お子さんにどうぞ」と、10個くらい差し上げました。

 

他のは子供の施設に寄付しまーす。

 

カードが欲しい、というご本人も「ミルクは飲んでみたい」と言うので、送るかもしれないけど、他は寄付に賛同してくれました。

ありがとうございますニコニコ

 

ここでもバリ島のお役に立てて光栄!

 

 

 

この「ミルクを3本買うと1枚カードがもらえる!」は、3月15日まで、ですって!

 

 

こういう、バリ島(インドネシア?)でしか買えないもの、が手に入るってことが貴重らしい。

 

”推し活”・・すごいねーー。

 

 

本日も、自分を”推し”ながら生きまーす!

 

 

 

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