SAKUKO STYLE

SAKUKO STYLE

笑顔咲く咲く体操で輝く笑顔と美しい体のラインが手に入る!

毎日の行動を意識して

80歳になってもピンヒールを履いて颯爽と歩きましょう♪

今まで
普通に暮らしてた
朝起きて
トイレに行って
顔を洗って
朝食を作って
食べて
・・・
毎日当たり前に続けていたことが
できなくなってくる

 

「なぜできなくなくなると思う⁉」

 

教室で聞く

しばらく沈黙後

「歩けなくなるから」


「じゃあ~なぜ歩けなくなるの⁉」


「筋力がなくなるから」

「家のばあちゃんは膝が痛くなって
 歩かなくなっていった」

そう

痛いと

歩くのがいやです。

 

怖いです。


では

「なぜ膝が痛くなる⁉」

「変形しちゃうから」


「なぜ変形するの⁉」

私の場合

 

股関節が変形しているのは

先天性股関節脱臼が

大きく影響しているけど

年齢を重ねた方が

変形性膝関節症になってしまう

現在日本にこの病気の方は

2530万人もいらっしゃいます。

なぜ変形する⁉

それは

姿勢と大きく関わっています

バランス

筋力

柔軟性

その中でも

足にどのように体重をかけているかで

ふくらはぎの筋肉の使い方が変わり

 

筋肉を使えなくなり

 

膝の動きが変わり

 

膝が変形していくことが多いです

浮き指から足のトラブルも起こり

更に痛くなり歩きたくなくなる

魔のスパイラルにどっぷり


私は、痛みのない丈夫なカラダを

20代から追い求めて来ました

 

ヨガと出逢い

 

自分のカラダは自分以外に創り上げていけないと

 

思い知らされました

 

そして、

 

あこがれのヒールハイヒールハイヒールを履くことを目標にしました。

 

一週間に何度レッスンに通っても

 

足りない

 

足りないんです

 

日常の時間の方が多いから

 

 

そのために家事をトレーニングにしていきました。

 

朝起きてから

 

トイレでも

 

洗面所でも

 

キッチンでも

 

どこでも

 

この行動は、家事は、

 

どうやったらトレーニングになるだろう

 

いつもいつも考えて

 

そして、55歳の頃

 

9㎝ピンヒールハイヒールハイヒールを履けるようになりました

 

ピンヒールハイヒールハイヒールを履けるカラダって

 

痛みのないカラダ

 

そのものでした。

 

だから

 

膝が痛い

 

股関節が痛い

 

腰が痛い

 

そんな方に伝えたい

 

家事は最高のエクササイズだよ(^_-)-☆

 

美しく生き切るために

 

生活習慣を体操にしませんか?









 

予祝ってご存知ですか!?

願いが叶ったと想定して
前祝いすることなんだって!!

お花見って
満開の桜を秋の豊作にみたてて
楽しく飲んでお祝いしてしまうことで

願いを引き寄せる行事だそうです桜

知らなかったあ~😢

 

18日 Balloon HIROさん

https://ameblo.jp/amigo-t/

 

 

旅トークVol.10でのワーク

 

二人組で夢が叶った時の気持ちを


相手に伝えるラブラブ

本当に叶ったと心の底から思って

 

具体的に言ってみた

 

すると

 

ママプレゼンが終わって

 

ミュージカルかぞの本公演が終わって

 

なんだか日常に追われて

 

目標が遠くかすんできていたのが

 

一歩二歩近づいてきたような気がする

 

単純な私


 

80歳になってもピンヒール👠👠


美しく生ききる人が溢れる世の中にするという夢を

 

実現させるための目標が三つ❤

その一つ


出版が叶い


二つ目が


大宮ソニック大ホール

 

2500名収容の会場で講演すること

三つ目が

 

東京五輪で笑顔咲く咲く体操を1000名で

 

世界中笑顔いっぱいの願いを込めて披露すること

根拠のあることなんて何もないのに

 

言っている私

 

そして

 

夢が叶ったワーク『与祝』 から一日

 

具体的な一歩を踏み出そうと決めました。

 

三つ目の目標を叶えるために

 


来年の9月9日に


大宮ソニック大ホールの講演すると

 

 


実績は、何もないです。


怖くて怖くて仕方がありません。

 

不安でいっぱいですが


一歩を踏み出します👠👠

 

 

 

予祝

 

 

 

2500名満席だあ

 

 

ありがとうございます。
 
 
ボランティアで協力してくださった
 
スタッフ99名の皆さま
 
本当にありがとうございました。
 
感謝しかありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

孫が通う保育園では

 

お年玉プレゼントを手作りのものに決まっている

 

何になるかは年末に発表になる

 

針を持つのも好きじゃないっていうより

 

嫌いな長女

 

孫が入園した五年前

 

最初のプレゼントは

 

布製のボール

 

何とか作り

 

といってもブーブー文句を言いながら

 

イライラオーラを放って

 

そして次の年は牛乳パックの椅子とカバー

 

これも何とか頑張ってつくった

 

次の年はなんと!!お人形!!

 

渡されたアバウトすぎる か・た・が・み にいかり爆発

 

「こんなんでどうやって作んのよ爆弾爆弾爆弾爆弾爆弾

 

それでもそれでも頑張って作った

 

そして、保育園に持って行くと

 

他のママたちのお人形があまりにも可愛くできていることにショックを受け

 

ものすごくものすごく落ち込んだのでした

(かわいかったんだけどね(^_-)-☆)

 

そして、次の年は肩からかけるバッグ

 

「もう無理、年末年始イライラして子供にやさしくできなくなるから

 

 たんたん(私)作って!!

 

おまけに孫が

 

「保育園の着替えいれるリュックみんな

 

 ママが作ったもんなんだよ!!

 

 ねぇ~たんたんつくって~ラブラブラブラブラブラブ」とお願いしてくる

 

しょうがない

 

お正月にせっせこせっせこミシンを踏んだのでした。

 

 

そんなそんな長女が

 

孫のワンピースを作り始めた

 

裁縫教室にも通い始め

 

新しくミシンも買って

 

裁縫コーナーを作り

 

本格的になっていったのです。

 

そして、自分のワンピース

 

 

難しい男の子用のシャツ

 

えりにヨークにボタンに

 

 

富山の実家の母に

 

「まりが洋裁始めたがいぜ」って何気に話したら

 

「まりちゃんに糸全部あげっちゃ

 

 もっていかれ」と大喜び

 

 

 

お嫁入りに持ってきた

 

70年近く前の漆の裁縫箱も

 

 

苦手

 

できない

 

嫌い

 

って

 

思い込みでしかない

 

やろうと気持ちが変われば

 

一歩づつ進めるんだ

 

お菓子作りが大好きな長女

 

こだわってカラダにやさしいお菓子

 

太らないケーキや

 

子どもにも安心してあげられるクッキーも

 

たくさんたくさんつくってきた

 

そんな彼女がしみじみ言う

 

「お菓子は食べちゃうと

 無くなっちゃうけど

 

 洋裁は作品が残るから

 

 お菓子作りより楽しいかも

 

 もっと早く気付けばよかった」と

 

 

最初から上手にできる人はどこにもいない

 

やりたい

 

やろうと決めた瞬間から

 

行動が変わってくることを

 

目の当たりにして

 

思いの重要性を改めて感じた出来事でしたラブラブラブラブラブラブ

 

 

できあがったばかりのワンピースを着ていると

 

力が湧いてくる気がしました。

 

ピアスは次女が作ってくれたピンヒールハイヒールハイヒール

 

しあわせです。