あなたは
あなたは「あたなを自身を 生きることのみ」をこの宇宙から「求められていること」を「思い出す」べきです。あなたの周りには自分自身を「自我そのもの」だと思い「横車を押す連中が」この物質世界で「思い通り」に生きていますけどわたしたちという「エネルギーという魂」はこれまで何度も「自ら これまでの輪廻で してきた すべての記憶を 捨てて」「肉体というものを持って 「自分には肉体がある」 という 体験をするため」に「この次元」に「わざわざ 自分で 自分の周波数を落として」来ているのであって「この次元にとどまるために この次元に来ているのではない」ということを知る必要があります。「地球で 全人類を支配でき 自分が思うことを 何でもできる王」に「自分はなれた」と思っても「宇宙にはその先がある」ということです。それは「自我が求める 「満足の先にあるもの」を「知る」ということです。それはあなたが「自我を満たすために 生きているのか」「自分の魂の声に 従うために生きているのか」を「問われている」ということです。ただそれだけで「そのタイミング」がそのひとに起こるのは「自我の選択」ではなく「あなたという魂が あなたという肉体に与えた シナリオ」ということです。あなたの人生で まず目指すべきところは「何も否定せず あるがままを 受け入れられる自分」これが「入口に立った段階」です。「本当の目覚め」とは「それを否定している 自分そのものが」「思考が生み出す 幻だった」ということに「目覚める」ということですから。わたしには「魂」「肉体」「自我」が宇宙から与えられています。そして「わたしという肉体」にも物質的に「縦」「横」「垂直」と「位置情報」が宇宙から与えられています。「人が生きることで 「自分の力で手にした」 と思えるもの すべては 宇宙から 与えられたもので」「わたしは 自分の思いを叶える この肉体さえも 最初から 宇宙から借りていて 自分の所有物ではない」ということに気づけたら「この3次元という 地球上で起こる 「あなたの脳の中で起こる」 あなたと誰かの優劣を 「終わらせること」 が できるかもしれない」悟った人がよく言っている「意味のわからない言葉」「自己の不在」とは「自我はあなたそのものでは ないのですよ」ということなのです。