みなさん、こんにちは!
今回は、脳科学者・西剛志さんの著書『80歳でも脳が老化しない人がやっていること』をテーマに、
YouTubeで要約動画を作成・公開しましたのでご紹介します!
「最近、人の名前がパッと出てこない…」
「なんだか怒りっぽくなった気がする…」
そんな年齢による変化に、ふと不安を感じることはありませんか?
脳の老化は年齢のせいだけではなく、実は「使い方の偏り」によるもの。
日々の思考やちょっとした習慣を少し変えるだけで、脳は何歳からでも若々しく保つことができます✨
💡 動画で紹介しているポイント
①【思考とメンタル】「自分は若い」と思い込む主観年齢の力&ネガティブな言葉をポジティブに変える「でもの法則」
②【日常の行動刺激】いつものルートや習慣を少し変える「健全な試行錯誤」と、趣味・デジタルツールの活用法
③【体と運動・食事】30秒の「目閉じ片足立ち」テストや、歩きながら頭を使う「デュアルタスク運動」
④【人間関係とつながり】雑談がもたらす前頭前野の活性化と、感謝や社会参加による「自己重要感」の満たし方
⑤【脳の可能性】60代以降も伸び続ける「結晶性知能」と、年齢への不安を手放して前向きに生きるコツ
脳科学の視点から、今日からすぐに実践できる具体的な習慣術をわかりやすくまとめています。
落ち着いた語り口の朗読動画に仕上げていますので、
夜の息抜きや作業用・睡眠用のBGMにもおすすめです!ぜひチェックしてみてください✨
▼YouTube動画はこちらからご視聴いただけます
ご感想や「普段こんな脳の若返り習慣をやっているよ!」といったコメントもお待ちしております♪