こうやって
水面と垂直に突いてみるデス。
これで
竿先から竿の水面までの位置が
水深ってことデス。
底釣りの時は
竿を引き抜いて
この水面の位置に鈎を合わせて
鈎がズレないようにしたら
釣り糸を竿に這わせて
浮子の位置を竿先の位置までもっていけば
底になりまーすっ。(^◇^)
浮子のどの位置を竿先と合わせるかというと
餌落ち位置と言われるところで
餌付けないで振り込んだとき
浮子が浮いているとき浮子の水面位置デス。
なので
底釣りするときは
水深と餌落ちの
両方を確認しましょう。
おらは
金魚池で底でやるときは
鈎の長さ分
大体1cmくらい
浮子下をわざと長くしてみています。
そのほうがおらは釣りやすいし
カラアタリが減る気がするです。
でも
今日は宙でやりました。(えー!!)
~~
よ♪
