我流恋愛論:背中で聞こえるユーモレスク
てか最近、我流恋愛論ばっかしですよね(笑)
でもね、実は我流恋愛論を独立させようかなって最近密かに考えているんですよ。
って、言っちゃったからもう「密か」でも何でもなくなりましたが(笑)
いやらしいと思われるかもしれないけど、我流恋愛論を僕の独立のためのネタに育て上げてみようかなと思い始めたところです。
って、独立に興味のない方にとっては、「恋愛論をネタにどうやって独立すんの?」って思われるでしょう。
簡単に言わせていただくと、「先生」になってみようかなと思っているんですよ。
まぁ、あくまでも今は希望であって、実現させることが出来るかどうかは分かりませんが。
前置きが長くなりました。
では本題に。
今日2月2日といえば、僕が初めて好きになった女の子の誕生日なんですよ。
といっても小学校時代の話ですけどね(笑)
でも、その「2月2日生まれの、好きになった女の子」、ふたり居るんですよね。
えっと、つまりは、好きになったふたりの女の子がともに誕生日が2月2日であるということです。
しかも同級生です。
今日の余談ネタ、何か無いかなぁ?って考えていたら、
このことを思い出したんで、さっそく書いてみたんですが、
ぶっちゃけると今はもうそのふたりに対して何の未練もありません。
ただ、この2月2日が誕生日である、好きだったふたりの女の子を懐かしむ・・・・
つまりは「好きだった人を懐かしむ」ということをタイトルにしたくて、
それならそのフレーズではなく、曲自体のタイトルを拝借しようということで、
「背中で聞こえるユーモレスク」なんてタイトルをつけてみました。
ただそれだけなので、ASKAさんの楽曲「背中で聞こえるユーモレスク」には何の関連もないのであしからず。
「背中で聞こえるユーモレスク」関連の検索で当記事へ来られた方にはごめんなさいと謝っておきます(笑)
じゃ、せっかくなので、そのふたりを懐かしみ振り返ってみます。
ふたりとも明るいタイプだったんですけども、
ひとり(以後、A)は実際に長女だったので、
やっぱりお姉さんという感じがするやさしさのある明るいタイプの子で、
もうひとり(以後、B)も実際には長女だったのですが、
彼女の場合、兄がいたので、やっぱりどこか「妹タイプ」っていう感じの活発的な感じの明るい子でしたね。
Aは小学校卒業と同時に引越ししたので、
彼女とは小学校6年間の付き合いで終わりましたが、
内気な低学年時代の僕をリードしてくれたし、
何かと僕を気にかけてくれていたような人だったので結構好印象が僕の中にあるんですよ。
あと、親同士に交流があったのも、何か縁を感じましたね。
Bは小学校4年くらいのときかな?引越ししてきて、
それ以来少し仲良くしてもらってましたね。
あと、中学は2年の時だけ同じクラスになったんですけど、
なんか中学生のときって、変に女の子と仲良くするのがカッコ悪いみたいな、
今じゃあとても考えられない変な風潮が僕らの地域では流行っていた(?)んですよ。
なので、中学のときはあんまり接点がなかったけど、
「大人に近づいていく活発な美少女」って感じで結構可愛かったのを覚えています。
まぁ、今はもうそれくらいの記憶しかないんですけどね(笑)
ちなみにBは、風のウワサでは1~2年ほど前に結婚したというのを聞きましたが、
前述どおり、もう未練も何もないので、「ああ良かったね」って感情しかないんですけど、
同時に「そりゃあもう結婚もする歳だもんなぁ」と時間の流れを痛感したのも事実です(笑)
あのときは内気だったし、
今みたいに百戦錬磨級(※注:あくまでも自称)の恋愛理論や駆け引きを駆使できるわけではなかったので、
僕から彼女達に対して想いをぶつけるようなことはありませんでしたし、
だからといって、それを悔やんだりは一切ないんですけど、
これはこれで良い思い出かなって感じですね。
過ぎてゆく僕の日々をもう彼女達は責めることはない。
これが僕の「背中で聞こえるユーモレスク」ですね。
って、意味不明ですな(笑)
でもね、こういう昔好きだった女の子を思い出すというのは、
本当に「どれもふぞろい」だけど、「どれも美しい」って今は思えるんですよ。
だってもう僕も29歳やしなぁ・・・・(笑)
まぁ、たまにはこうやって過去を振り返るのも悪くないでしょ?(笑)
ってことで、「今回のオチ」は、
今週の西遊記に出演し、香取孫悟空と腕相撲をしていた男を演じていたプロレスラー・武藤敬司選手のショットを直リンクで紹介しておきます。
でも、特に意味は無いけど、ただなんとなく載せておきたいと思ったので載せておきます(笑)

うーん、プロレスファンには素晴らしいショットですな(笑)
See ya tomorrow~♪ (* ̄▽ ̄)ノ~~
我流お笑い論:やっぱり東京ダイナマイトはおもろい
今日のTBS系の「お笑いLIVEベスト10」でしたっけ?
これは毎週欠かさず見てるお笑い番組のひとつですが、
今回のゲスト・小泉孝太郎のリクエストで、久しぶりに東京ダイナマイトのネタを見ましたが、
うーーーん、やっぱりおもろい。おもろすぎ(笑)
今回のネタは以前見たことがある「ボケに対してツッコミを返すのではなく、ボケに対してエクササイズで返す」というある意味お笑い界の革命的コントだったんですが、これは何回見ても飽きませんね。
さすがに「ビートたけしの秘蔵っ子」って異名通りの普通とは格段に違うお笑いを楽しませてくれるので僕は好きですね。
※知ってるだろうけど、余談なマメ知識を書いておきます。
・松田(立ち位置画面左・髪の毛が黒い方)は昔、青木さやかとコンビを組んでいた。
・ハチミツ二郎(立ち位置画面左・髪の毛が金髪の方)は昔、「いかがわしいビデオの方の男優」だったとか。
また、芸人・猫ひろしの名付け親だとか。
と、検索対策によるアクセスアップ狙いも兼ねて、あえて誰でも知ってるであろう東京ダイナマイトマメ知識ネタを書いてみました(笑)
あと、FUJIWARAのコントも久々に見ましたが、
やっぱりハラニシさん、おもろすぎ(笑)
フジモンも今日はなかなかツッコミが冴えてて良かったんじゃないかなと思いました。
めちゃイケの「恋のかま騒ぎ」などでフジモンの嫌われっぷりネタをご存知の方には信じられないかもしれないけど、
あんなフジモンでも、かつては大阪でアイドル並の大人気芸人だったんですよ(笑)
FUJIWARAが出演していたテレビ大阪(テレビ東京の大阪ローカル局)で放送されていた「吉本超合金」シリーズは大人気番組だったし、
当時はまだ今ほどブレイクしてなかったとはいえ、雨上がり決死隊とかレギュラーとか次長課長なんかはほとんど毎回のように番組の絶対主役・フジモンにいいように扱われてましたからねぇ(笑)
今やフジモンが負け組になっているわけですけど(笑)
それでも、フジモンが変な野心(ツッコミ担当なのにボケて人気を獲得しようとするイヤらしい魂胆など)さえなければもっとFUJIWARAは注目されていい芸人だと思うんですけどね。
でも、モテたいからってプチ整形はイカンよ、フジモン(笑)
とまぁ、今回はどっぷりお笑い論を語ってしまいましたが、
やっぱり「タカアンドトシ」は安定してて面白かった、ということです。
・・・なんじゃそら(笑)
See ya tomorrow~♪ ヾ( ´ー`)ノ~
さらば2006年1月。
早いもので、2006年の1月も今日でおしまいです。
1月といっても前半は正月やら成人の日やらで休日の多いような感じだったんですが、
それでも結局僕自身に関する進歩は何もなかったのがちょっと残念ですね。
2月からは積極的にあれやこれやと動き出さないとなぁと思っています。
その思いあってか、またいくつかビジネス案が浮かんだんですけど、
さすがにすぐに叶うようなものではないので、
ちょっとずつ力を蓄えながら・・・・・って感じで頑張っていきたいなと思います。
あと、この余談ブログをはじめてからは知らない方が多いかもしれないのですが、
ちょっと前まで僕はAmazonマーケットプレイスやヤフオクを利用して古本販売という週末起業チックなサイドビジネスをやっていたんですけど、
これは今の僕みたいに金も人脈もビジネス力もない人間には本当にいいやりやすい商売だなと、
今日読んでた古本販売関連の本で改めてそう感じたので、また古本販売を再開しようと思います。
でも、今は売る本がないんで、また仕入れにいかないとなぁ・・・(´Д` ;)
まぁ、そんなこんなで、2月からは忙しくなりそうなので、
「ASKAさんのライブを観に行く」という悲願はもしかしたら叶わないかもしれませんが、
大事なのは、いまをどうやって一生懸命生きるか、だと僕自身に言い聞かせて頑張りたいと思います。
2006年終了まで残り11ヶ月。
この間に僕の好調の運勢「財成」を目一杯有効利用しなければ・・・。
話は変わりますが、余談ブログもおかげさまでもうすぐ1000アクセスを迎えます。
アクセスしてくださる皆様のおかげです、ありがとうございます。
ということで、1000アクセスを踏んだ方には何かプレゼントをしたいと思っています。
御希望の方は奮って1000アクセスカウント目指して当余談ブログへアクセスしてください。
といっても高価なものは残念ながら財布の都合上プレゼントできませんが (;´▽`A``
ただし、「1000を踏んだという証明」をデジカメ画像やスクリーンショットで僕に提供してくださいね。
See ya tomorrow~♪ (´∀`)ノシ
ひらめかないDOSHIYO
またもや訳の分からないタイトルを立ててみましたが、
モデルはスポーツバラエティ番組「ひらめ筋GOLD」です。
メインブログを含め、チャゲアスに関することで何か企画したいと思うことは結構アイデアが浮かぶんですが、
独立のためのビジネスのアイデアがなかなかひらめかないんですよ。
どーしよ?!って感じです。
で、そんな気持ちをタイトルにしてみました。
ただそれだけです(笑)
僕も分かってはいるんですよ。
「お金を稼アイデアをひらめかねば」と躍起になるからダメなんですよね。
逆にチャゲアスのことに関するアイデアはお金儲けにはならないんでスラスラとひらめくんですよね。
もっと柔軟な頭脳が欲しいです(切実(笑))。
話は変わりますが、今日の西遊記、なかなかに良かったです。
香取孫悟空と腕相撲してたハゲチャビン(笑)でヒゲヅラの筋肉男こそ、
プロレス界の天才児こと武藤敬司選手その人なんですよ。
プロレスって今にはじまったことじゃないけど、
他の格闘技に比べて人気が落ちてるので、
よほどのファンじゃないと分からないかもしれませんが、
今回出演した武藤選手って、実は何気にプロレス界の大物なんですよ。
プロ野球界でいえば、イチロー選手くらいの実力者ですかね。
なので、そんな大物が月9というゴールデンの時間帯に出てくれただけでも、
プロレスファンとしてはすごく意義のある回でしたよ、今回は。
あとはプロレスを知らない人が「あのハゲチャビン、誰?」と興味を持ってくれつつ、
そしてプロレスのファンにもなってくれれば・・・・と願います。
それにしてもフジテレビはよくぞ武藤選手を起用してくれた!感動した!って感じです(笑)
ライブドアショックなんかに負けるな、フジテレビ!(一応、応援しとく(笑))
あ、巨人の高橋由伸選手、結婚おめでとちゃ~ん(インスタントジョンソン式(笑))
高橋選手に似ているとなぜか言われる僕としては、
アンチ巨人ではあるけど、高橋選手自体には不思議な親しみがあるので、
ようやく結婚できたようで良かった良かったという感じです。
それにしても、嫁さん(日本テレビ・小野寺アナ)、キレイでんな~(´▽`)
うらやましいぞ! ヽ(`Д´)ノ
あと、今日のこの結婚を報じてた新聞に載ってた高橋選手の笑顔が恐ろしいくらいにトム・クルーズに似すぎ!
カッコよすぎでうらやましいぞ!! ヽ(`Д´)ノ
ってことで、結婚を祝っているのか、
ただ単に嫉妬してるのかよく分からないオチということで(笑)
See ya tomorrow~♪ "(@´▽`@)ノ"""
日本語って難しいですね:「想い切れませぬ」
今日もNHK「功名が辻」を堪能しましたよ。
歴史好きな僕には今回もたまりませんでしたね (´▽`)
今回の話の内容は検索していただければ、
いろんなブログで書いていることでしょうから簡略に。
敵味方に別れていた一豊(上川隆也さん)と千代(仲間さん)が、
燃え盛る城の中で敵味方として出会うわけなんですけども、
お互い好き合っている間柄なんで当然命のやり取りをするわけじゃなく、
一豊と一豊の上司・木下秀吉(=後の豊臣秀吉)によって無事に助けられるわけです。
千代の親代わりだった不破氏(津川雅彦さん)も一豊の・・・つまり織田家にとっては敵のひとりだったのですが、
敗れて自害しようとする不破氏を助け、彼に「千代を一生大事にする」と誓ったんですけど、
・・・・・戦場の中という切羽詰った状況の中とはいえども、
なかなか男らしい「娘さんを僕に下さい」発言でカッコよかったと思いますよ。
きっと千代も一豊にコロリだったでしょうな(笑)
といっても、実際の話ではどうだったのかは分かりませんが。
で、あれは・・・・三々九度かな?
婚約の儀式みたいなのを一豊の家で行って今回はおしまいってわけです。
簡略にするつもりが長くなりましたね (;´▽`A``
で、前回か前々回の話にさかのぼるんですけど、
千代が一豊のことを「想い切れませぬ」と言っていたんですよ。
この発言をはじめて聞いたときは予告のときだったので、
明確なその時のドラマ内容をまだ予告時には当然知りえないので、
「あれ?どういうことなんだろう?」と最初は聞いて思ったんですよ。
で、この「想い切れませぬ」発言のあった回を観たのですが、
悪いことじゃなくて、むしろ一豊への想いが募る一方だったということが分かって安心したわけですが、
はじめて聞いたとき「あれ?千代と一豊に何か悪いことでもあったのかな?」と思ったわけですよ。
バカだなぁ、僕わ (ノ∀`*)
そうなんですよね、普通にその言葉を読めば良かっただけなんですよ(笑)
「想い切れない」・・・・・つまりは想いを断ち切ることは出来ないってことなんですよね。
ああ、ニホンゴ、ムズカシイデス(笑)
大体、千代と一豊が結ばれないと「功名が辻」自体成り立たないですよね。
おバカさんな僕 (ノ∀`*)
まぁ、ひとつ日本語の勉強になったので良かったです。
僕にも「想い切れないの」って言ってくれる素敵な女性、いないかねぇ。
話は変わりますが、「功名が辻」の配役が最初は年配の方が多いので、
前回の「義経」とは違い、若い人の視聴者がいるかどうか不安視されていましたが、
ようやく今回になって、
一豊の弟・康豊役におなじくNHKの「氷壁」ってドラマで主役してるイケメン俳優の玉木宏くん が登場しました。
話の回が進むにつれて、若い人好みの俳優・女優さんたちが少しずつ登場するみたいなので、
これから視聴率も上向きになっていくんじゃないかなと期待しています。
さて、明日は「西遊記」ですか。
今クールはめずらしく各ドラマの出来がいいんで、なんだか嬉しいですね。
でも、僕としては「スーパードクターK 」のドラマ化を希望してやまないんですが(笑)
See ya tomorrow~♪ ヾ( ´ー`)ノ~