昨日とは見違えるほど元気になりました。
さてさて、本日も母者のことについて書かせていただきましょう。
今日の母者は、
手術後の昨日とは違い、かなり元気になっていました。
といっても、まだ手術後間もないので、
食事に関してはまだまだ固形物はダメですけどね。
盲腸の手術と同じように、「おなら」が出たらOKということなので、
あとはそいつが出てくれればOKって感じで。
2週間は入院が必要とのことなんですけど、
「そんなに入院しなくても大丈夫なんじゃないかなぁ?」ってくらい元気だったので良かったです。
ただ、僕が見舞いに行ったときは、
さすがに横になりっぱなしのために腰や足がダルい感じでした。
マッサージをしてあげることで少しは改善したのですが、
一時しのぎみたいな効果しかなかったようなので、
「温熱療法」を採用しようということで、急きょ売店で「カイロ」を買ってきては、
腰と足に貼り付けてみました。もちろん服の上からですよ(笑)
あとで母から、
「カイロで汗をかいたおかげでかなりよくなった」とメールがあったので、
「温熱療法」は効果的だったということですね。
結局のところ、寝たきり状態や、手術後による血流の低下による体のダルさは、
「温熱療法」が効果的なのかなって感じですね。
あなたの知り合いに、母者のようなダルさを訴える方がいらっしゃったら、
「温熱療法」を採用してみて下さい。
あと、母者は病院の布団では寝心地が悪いようで、
あとで父に自宅で使っている毛布を持ってこさせてました。
僕も思ったんですけど、病院の布団のシーツがカサカサなんですよ。
それが肌触りが良くなかったり、寝返りをうったときに「カサカサ」と音が鳴るのが嫌な人にはダメなんでしょうね。
まぁ、今日はそんな感じです。
ちなみに、おかげさまで当余談ブログには、
母者ブログで母者と親しくしていただいている方にお越しくださっていますが、
母者ブログにコメント下さった方については、父がメールで母に知らせてくれているようなので、
一応母者ブログにコメントを下さっている方については母者に伝わっていると思いますので御安心下さい。
そして、母者が返事できないにも関わらず、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
みなさんのおかげで母者もきっとすぐに回復すると思います。
ではでは、また明日も母者について書かせていただきます。
※余談の余談
僕が住んでいる地方にその地方向けの地元新聞が発刊されているのですが、
その新聞に「こんにちは赤ちゃん」というコーナーがありまして。
そのコーナーはその日生まれた赤ちゃんが名前が記載されているというコーナーなんですよ。
要は親族や知り合いに誕生を知らせるツールみたいなものですかね。
で、昨日そのコーナーを見てみると・・・「凌真」という名前がっ!!
あれ?!僕、子供作ったっけ??とは考えませんでしたが(だって、相手すらいないんですから無理がありますね(笑))、
「真を凌ぐ」という言葉がなんとなく気に入ったので僕はネット上で「凌真」と名乗っていたのですが、
まさかオリジナルだと思っていたこの名前を実際に名乗る人が現れるとは・・・。
しかも隣町に(笑)。
まぁ、その「凌真ちゃん」には幸せに、そして優れた人間になってもらいたいですね。
同じ「凌真」を名乗る人間として、そう思いました。
っていうお話でした(笑)
See ya tomorrow~♪ (* ̄▽ ̄)ノ~~