心に花の咲く2006年へ。
新年あけましておめでとうございます!
本年も当余談ブログおよび、チャゲアスブログをよろしくお願いいたします。
まずは、
前日の大晦日が終わるギリギリ前までに、
なんとか年賀グリーディングメールを送信設定することが出来て良かったです。
(´▽`;) ホッ
「え?年賀メールもらってないんですけど・・・」とおっしゃるあなた。
残念ながらあなたのメールアドレスが分からなかったので送信していません。
2007年の年賀メールを御希望の方は、2006年中に僕にメールアドレスを教えておいて下さいね(笑)
といっても、
時間や創作意欲が無い場合は申し訳ないけど、
今回のようにグリーディングカードサービスを頼ってしまいますが (;´▽`A``
で、さっそく、
年賀メールを送った方のうち、何名かはさっそく僕にお返事を送っていただきました。
ありがとうございます。
特に最近、超・御無沙汰だった方たちからすぐ返事をもらえたのはスゴク嬉しかったです。
今年は何らかの形で接点があればいいなぁ。
とまぁ、たかが年賀メールの話かも知れないけど、
人と人との縁というものは、人は誰も真っすぐ伸びた円を歩いていくなかで、
新しい人と出会ったり、ずっと音信普通だった人と出会えたりするものだなと、
今回の年賀メールのやりとりでまた少し感じたものです。
今日から29年目の人生を歩む僕が、
はたしてどこまで歩くことが出来るのか、
はたしてどこへ辿り着くのかは分かりませんが、
これからの人生はいつも心に花の咲く方へ向かっていきたい。
そのためにも、
今年は20代最後の総決算という意味合いも込めて、
「今まで生きてきた中で一番痛みに耐えて頑張った」などという、
水泳のメダリスト・岩崎恭子と小泉総理大臣の名セリフを組み合わせたような言葉を、
2006年の大晦日に胸を張って言えるように頑張りたいと思います。
ってことで、今回の余談ネタは、
わたくし凌真の2006年の所信表明でした(笑)。
あなたも何か目標があるかと思いますが、
一緒に頑張りながら、なおかつ力強く応援し合えるように頑張りましょう^^
See ya tomorrow~♪ (´∀`)ノシ