よだかです
SKEに興味を持って、木本花音に出会ったと、前回触れたので
今回は何故、のんちゃんを推すようになったのか?
そこから、話を進めてみたいとおもいます
AKBをはじめて見たのは、K1がやっていた時です
K公演を見てきた友人が、「秋葉原で凄いことが行われてるから、一度一緒に劇場に行こう」
こう誘われたのが、きっかけでした
実際行ってみると、まず近さに驚き
良い曲が多いことに驚き、ステージ上と客席との絡みに
これはちょっと、凄いかもしれないと感じました
そして劇場に通うようになるわけですが・・・
AKB自体は好きになったけど、友人ほどのめり込めない自分に気づきます
推しが決まらないんです
いえね、いいなとおもうメンバーは、たくさんいたんですよ
でも、友人が推しの言動で、一致一優してるの見てると
自分はあそこまで、熱くはなれないな
そんな感覚があって、どこか一歩引いた感じで
公演を観ていました
まあ、それでも楽しかったんですけどね
ですが、友人や、劇場で知り合った知人が
推しのために、熱くなったりしてるのを
うらやましく感じていたのも事実です
そんななか、SKEにチームEが出来たよ
しかも、パジャマドライブをやってるらしいよと聞いて
映像を検索して見たのが、全てのはじまりでした
パジャマドライブは、当時のB公演が、AやKより当たりやすかったこともあり
秋葉原の劇場で、一番多く観ている公演でした
(当時は三回公演とかあったしね)
そんな見慣れた演目である、パジャマドライブが
全く違う印象に感じられ、チームEに興味を持ち
SKEを好きになり、栄に行きたいとおもうようになったのです
ですから、SKEの劇場ではじめて観たのが、E公演ですし
4期生こそが、自分にとってのSKEのはじまりでした
そして、木本花音を推したいと、おもうようになります

(当時の、のんちゃん)
まあ、そこに至るまでも、紆余曲折あったわけですけど
それはまた別の話ということで・・・
のんちゃんを推すと、友人に伝えたときには
やっと推しを見つけたかと、飽きれられながらも
そんな気がしてたと言われましたね
長い付き合いなので、好みを読まれてたのでしょう
それから、ずっとのんちゃんと、チームEを見てきて
嬉しいことも、悲しいことも、悔しいことも、たくさんありました
それこそ、E2の頃に見ていた夢は
もう叶うことは、ないかもしれないけど
あの時期、チームEと一緒に見ていた夢は
今も、大切な宝物として、心の奥にしまってあります
この先、SKEを応援していて、自分の気持ちが
どう変化するかはわかりません
でも、確かなことは
チームEを知って、のんちゃんに出会い、SKEを好きになった今のほうが
前よりも楽しいってことです
公演を観るのが楽しい
(当たりにくいけど)
握手会に行くのが楽しい
(仕事で全部は行けないけど)
コンサートに行くのが楽しい
(最近休みがなくて、行けないけど)
木本花音を見ているのが楽しい
(もうね、可愛いくて仕方ないのです)

惚れ直してしまいそうや!!
(天使っているんですね)
てなわけで、これからも楽しみながら、SKE48と、チームEと、木本花音を応援していきたいとおもいます
では、明日も楽しい一日になりますように♪













