ほんと席ヤバかった。今までクラシックコンサートも何度か見てきたけど1番近くてそれも指揮者の... この投稿をInstagramで見る ほんと席ヤバかった。今までクラシックコンサートも何度か見てきたけど1番近くてそれも指揮者のお尻が真前。いつもより指揮棒と音とのレーテンシーが低かった(笑)ほんとこれだけ近いと遅延が無い。とにかく臨場感、弦のピチカートの音なんかとても生々しく聴こえた。弦がほんと凄かった。今日は小学生のコーラス隊も居たんですがこれがまた素晴らしかった。 合唱組曲「あめつちのうた」にうっとりした。 また、司会進行されてた朝岡聡さんが読み上げるお話にオーケストラが伴奏するなんとも贅沢な音楽物語は豪華なミュージカルを見ているかのようだった。飯森さんの指揮も素晴らしかった!!僕はこのクロネコのコンサートは2回目だけど、こう言うのを見て子どもたちは音楽に関心を持っていくんだろうなって。うちの子もリコーダーを持って来てたけどあまりに小さな子が前に出て演奏するので席で吹いてましたね(笑)最後の故郷の大合唱は大声で歌ってましたけどww ほんと今日は素晴らしかった。芥川也寸志さん作曲の交響管弦楽のための音楽第二楽章は特に良かった。子どもたちが前のめりで聴いていたのが印象的だった。どうもそう言う曲らしいです。 #音楽宅急便#クロネコヤマト#bunkamura yodacci(@yodacci)がシェアした投稿 - 2019年Oct月28日am7時56分PDT