今回自作したPC、せっかくのi7-6700だがStudioOneのCPUのコア消費がうまく... 今回自作したPC、せっかくのi7-6700だがStudioOneのCPUのコア消費がうまくいってないためかすこぶる不満足。どうしてもCPUメーターのふり幅には納得いかない。 なので、Vienna Ensemble Proの専用マシンとして使うことにしてみたらこれがすこぶる良い。 基本、音楽PCはネットに繋いでないので、お互いをLANで繋いでVienna Serverを立ち上げておくだけ。 スタートアップフォルダーにでもエイリアスを作って放り込んでおけば起動するだけでメモリー32G、KONTAKTデータ5Tのモンスターマシンが立ち上がるってわけ。 今更のようにいちいちインストール作業にうんざりしてたとこだし、まさに一石二鳥だ。 しかし、ほんとどんな仕組みで出来てるんだろう。。。(^^; トータルリコールが凄まじい。 とは言っても流石にLANケーブルを音が通るのには抵抗があるが、、、^^; あの細い線をどうやってこの情報量を送るというのだ? 子どもの頃、FAXの紙がどうやって電線を通るんだろうってまともに考えてたの思い出した(笑) yodacciさん(@yodacci)が投稿した写真 - 2016 Nov 30 12:49pm PST