この夏、エアコンつけっぱなしが良いって論調が生まれた。コレは得か損かの話だけではなく、実は... この夏、エアコンつけっぱなしが良いって論調が生まれた。コレは得か損かの話だけではなく、実は資源についての話でもあったりする。 資源は枯渇する。昔から石油は近い未来無くなるとされてきた。だが実際は無くならないし、例えなくなったとしてもその頃はまた代替エネルギーが生まれている。今更、ローマクラブの成長の限界を持ち出すまでも無い。 そもそも節約とかエコって概念自体ドライビングフォースでは無いのだ。世界の他の国が資源を食いつぶしている中、日本だけがエコロジーのフラッグシップである意味を考えてみる。 周りではライザップだのマクロビオティックだの健康的なことばかりだ。どうやら日本が中国や他のアジア社会にどんどん抜かれて来てるのはそういうところにもあるんじゃ無いだろうかと思う。タバコはダメ、太ってちゃダメ。草食なんちゃら。 英語は必須です!!って小学校から英語を勉強しなければっての今更感。(-。-; 日本の経済がかつて世界で1.2位を争っていた頃、みんな英語をしゃべれましたか? ソニーやシャープが世界をリードしていた頃、英語の必要性がありましたか? 要はクリエイティブであるかどうか?カップヌードルの謎肉が多いか少ないかなんか、あの日清の安藤百福さんは天国からどう思って見てるんだろう。グーグル翻訳だの人工知能だの言ってる時代に英語教育だなんて言ってる日本はもうどう考えても終わってる。 もっと太って、タバコ吸って不健全に生きるべし。(笑) yodacciさん(@yodacci)が投稿した写真 - 2016 Sep 18 5:03am PDT