昨日、主催したイベント。無事に終わりました。

結構本業もバタバタしてたけど、
事前から関わって、アシストできた!
なかなか普通じゃできない事ができたんじゃないかな?

詳細は内緒だけど、皆楽しんでくれてよかった(*^o^*)

80名ぐらい?スタッフ合わせて100名近くが参加してた。

皆さんありがとうございましたm(_ _)m

さて、私は昨日イベントのホステスでいろんな人を
紹介し、紹介されまくった。

私があらかじめ知ってる人も多数いるなかで、
問題のI君(彼氏)も、参加しているのでした。

もちろん、関係者は私とI君の仲を知らない。

大阪に彼女がいるらしいよ、という話を
昨日、Wさんから聞き、私は、完全に動揺し、
イベントでは、I君のこと完全に無視しちゃった…。
で、私はI君の周りで、いろんな人と交流していた。
…二次会。結局、I君は来なかった。

ほらね"(ノ><)ノ
もう、黒じゃん!

って思って、悔しいかな、また自分から電話した。

そしたら、彼は。
「ん~ん、声かけれなかったよ。」って。

なんで~(゜∇゜)

「ああいう場所で、本当に華があるよね、光ってたよ。
忙しそうにしてたし、
おれ、〇〇さんにロックオンだったし。」

あらま。嬉しいこと言って"(ノ><)ノ
で、私言った。
「あのさ、昨日ね、
Wさんに、大阪に彼女いるって聞いちゃったんだけど…
だから、私も声かけなかったよ」って、

そしたら、
「俺さ、東京にも彼女いるみたいに言われてるし、
今日〇〇さんから、お前は結婚してんだろ?って言われてるし、
そんな事だよ。
Wさん、余計な事を…」って。

そうなんだ~(-.-;)
なら、よかった。

で、その後、二次会抜け出して、I君の泊まるホテルへε=ε=┏( ・_・)┛

続く。