ご無沙汰です。
前回の記事(8月22日)以降本日に至るまで、10年ぶりくらいの激動の日々を過ごしております。
今までは美空ひばりさんの「川の流れのように」の歌詞のような、穏やかで淡々とした日々をず~っと送っていました。
ところがアナタ。
急にゲリラ豪雨に見舞われて乗ってた船が浸水しだして、どうしましょうとオロオロしてたらたまたま近くを通りかかった大きな船が助けてくれました。
あんなに激しかった雨もウソのように止んで、やれやれこれで一安心、でした。
乗せてくれた船の船長さんは厳しいところもありますが、面倒見のよい、いい人です。
ところがアナタ。
船長さんが「もう少し先に激流区域と海賊(?)が出没する場所があります。私は次にまた別のさらに大きな船を動かさなければいけないので、激流区域の手前で下船しなければいけません。この船のことをよろしくお願いしますよ。」
とおっしゃるじゃないですか。
私はこんな大きな船、操縦したことがないし、どう見てもどう考えても船長さんの敵っぽい、人相のよろしくない腹黒そうな乗組員が「アンタに何ができるんだい?」な態度でこっちを観察してます。こやつ、海賊の一味なんです。本当です。信じてください皆さん。
てな状況なんです今。
察しのよい方ならおわかりでしょうけれど、これは仕事上のお話です。
諸事情があり、具体的なことはここでは書けないのでもどかしい限りです。
機会があったらいつかそれっぽいこともできる範囲内で書いてみようかなと思うし、落ち着きましたらまたヘラヘラと、今までみたいな日常・非日常の出来事を書いては現実逃避をしたいと思ってます。
落ち着くかどうか、それすらもわからないんだけど・・・。(・_・;)
んじゃね。
またね。
前回の記事(8月22日)以降本日に至るまで、10年ぶりくらいの激動の日々を過ごしております。
今までは美空ひばりさんの「川の流れのように」の歌詞のような、穏やかで淡々とした日々をず~っと送っていました。
ところがアナタ。
急にゲリラ豪雨に見舞われて乗ってた船が浸水しだして、どうしましょうとオロオロしてたらたまたま近くを通りかかった大きな船が助けてくれました。
あんなに激しかった雨もウソのように止んで、やれやれこれで一安心、でした。
乗せてくれた船の船長さんは厳しいところもありますが、面倒見のよい、いい人です。
ところがアナタ。
船長さんが「もう少し先に激流区域と海賊(?)が出没する場所があります。私は次にまた別のさらに大きな船を動かさなければいけないので、激流区域の手前で下船しなければいけません。この船のことをよろしくお願いしますよ。」
とおっしゃるじゃないですか。
私はこんな大きな船、操縦したことがないし、どう見てもどう考えても船長さんの敵っぽい、人相のよろしくない腹黒そうな乗組員が「アンタに何ができるんだい?」な態度でこっちを観察してます。こやつ、海賊の一味なんです。本当です。信じてください皆さん。
てな状況なんです今。
察しのよい方ならおわかりでしょうけれど、これは仕事上のお話です。
諸事情があり、具体的なことはここでは書けないのでもどかしい限りです。
機会があったらいつかそれっぽいこともできる範囲内で書いてみようかなと思うし、落ち着きましたらまたヘラヘラと、今までみたいな日常・非日常の出来事を書いては現実逃避をしたいと思ってます。
落ち着くかどうか、それすらもわからないんだけど・・・。(・_・;)
んじゃね。
またね。
