昨日の夜は1週間の疲れと寝不足で



ウトウトしながらテレビをポケーっと見ていました…。




このままでは寝てしまう・・・ぐぅぐぅ




年末に貸していたものを返してもらうのもあって、



思い腰を上げて近所のバーへ向かいましたDASH!




1杯だけ・・・



のつもりでお店に入る開場




そこは私と同い年の女の子が経営しているバーで、



めちゃ楽しい女の子なのでたまに行きますにひひ




カウンターはほぼ満席で、



ど真ん中が空いてたからそこに座りましたカウンターチェア




ぶっちゃけ、そないしょっちゅう行ってるわけじゃないので、



そこのお客さんとも仲良いわけでもなく



さっと飲んで返してもらうものもらったら帰って寝ようぐっすり




と思っていましたが、世間はそうはさせてくれなかった汗




1つ席を挟んでとなりに座っていた



オサレなイケメンが話しかけてきたキラキラ




実は私、



大晦日そこのバーのカウントダウンイベントに誘われていて



途中まで参加していたのですが、



年が変わる少し前に抜け出して、



こんな感じに着替えましたにこうさぎ





パー子の独り遊び~絶対幸せになってやる!~



この格好で近所おお店に



「あけおめ!」のご挨拶周りをしたのですにひひ




めっちゃおもろかった・・・




話は飛びましたが、



その話で昨夜盛り上がり、



そんな私にそのイケメンは興味を持ったらしいひらめき電球





イケメンはギャラリーを経営している



今巷で流行りの(?)ギャラリストらしいアート




オサレなカフェやバーで音楽イベントもやっているらしく、



ぜひそのイベントに着ぐるみで一緒に何かやりましょうよクラッカー



って話になって、



数年前にこの着ぐるみでダンスイベントをしていた私は、



また着ぐるみで踊りたい願望が出てきて、



その話に乗りました音譜




そこまではいいのですが、



今度いつもイベントをしているお店に



一緒に飲みに行きませんか?



とのお誘いがきましたワイン




深い意味はないと思いますが、



ビールくんのことで心奪われている私は



殿方と2人っきりで会う気には正直なれず、



連絡先交換を求められ、



イベントのこともあるからいちお交換しましたが、



飲みに行くのは気が進まずダウン




そのイケメンとしゃべっている間に



また1人男性が来店していて、



イケメンが帰ったあと、



その男性が話かけてきたDASH!




何がきっかけか忘れましたが、



カウンターの端っこにいたその男性は



「隣に行っていいですか?」と言ってきたので、



「いやじゃドクロ



とは言えず、



隣同志で飲むことにワイン




隣に来るなり



「お美しいですね・・・キラキラ



 ご結婚されているんですか?」



と聞いてきたので、



「結婚しててこの時間1人で飲み歩いてたらヤバイでしょ~あせる



と笑いましたにひひ




その男性は海外からビンテージの楽器を輸入して



ミュージシャンに販売しているお仕事をされていて、



私も仕事で関係しているので



その話で盛り上がりましたアップ




誰もが知っている有名ミュージシャンにも販売しているので



有名人ネタも多く、



私はそういう人ってたいがい自慢しぃで好きじゃないから



右から左へこれスルー





チャラい・・・



チャラい匂いがプンプンするガーン




話初めて15分もたってるでしょうか、



そんな速攻なスピードで



「今度ぜひお食事いきませんか?」



と誘ってきましたショック!




チャラい汗




そう思うのは私だけでしょうかガーン




「はぁ・・・いいですけど・・・」



そう言いながらも



誰にでもそう言ってそうな感満載だったので



なんとか話をごまかしてて、



そのうちその男性の顔見知りの人が来店されたから



このタイミングにドロンしようどろん




と帰る準備をしていると、



連絡先交換を求めてきた携帯




iPhone同士だったからすぐできた泣く




別に悪いことしてるわけじゃないけど、



複雑・・・




一晩で殿方2人から連絡先交換を求められたのって



かなり久しぶりだわショック!




この1年は、ビールくんと仕事のことでいっぱいだったしねしょぼん




なんだか不完全燃焼だったから



帰りにいつも行くパブに寄り、



閉店してたのにも関わらず、



仲良しのお店のスタッフにビールくんとの初詣一部始終を聞いてもらった。



男性の意見を聞きたいって思ってひらめき電球




なんか少し納得得意げ




酔いどれて、



睡魔と闘いながら



久々に朝帰りでした夜の街