大阪に到着し、
道頓堀あたりならお店も開いてるだろうと思って、
その辺りで軽くご飯を食べたら
時間は夜9時
この後どうするんだろう…
もう帰っちゃうのかなぁ
と、おセンチになっていると、
「飲みなおしましょうか
」
と
くんが言ってくれました
「うん

」
私は返事して、
「今日って、おうち帰るの?」
と聞きました
「帰りますよ
」
と、
くん
「ホンマに帰っちゃうの?」
と、半泣きの目で言うと、
「お正月だし、朝まで飲みましょうか
」
と
くんが言ってくれました


「うん
」
私がいつも一人で行くバーが開いているはずなので、
そこを目指してブラリしてる途中、
くんは自分の会社のビールを置いているお店に寄って挨拶すると言い、
2軒立ち寄りました
そして店長さんに新年のご挨拶をしていました
私は少し離れたところからこっそりその姿を見て、
「かっこいい~


惚れてまうやないか
」
と、一人盛り上がっていました
完全に病気です
いつものバーがまだ開いてなかったので、
結局我が家で飲む事にしました
さぁ、いよいよクライマックス


続く
道頓堀あたりならお店も開いてるだろうと思って、
その辺りで軽くご飯を食べたら
時間は夜9時

この後どうするんだろう…
もう帰っちゃうのかなぁ

と、おセンチになっていると、
「飲みなおしましょうか
」と
くんが言ってくれました
「うん


」私は返事して、
「今日って、おうち帰るの?」
と聞きました

「帰りますよ
」と、
くん「ホンマに帰っちゃうの?」
と、半泣きの目で言うと、
「お正月だし、朝まで飲みましょうか
」と
くんが言ってくれました


「うん

」私がいつも一人で行くバーが開いているはずなので、
そこを目指してブラリしてる途中、
くんは自分の会社のビールを置いているお店に寄って挨拶すると言い、2軒立ち寄りました

そして店長さんに新年のご挨拶をしていました

私は少し離れたところからこっそりその姿を見て、
「かっこいい~



惚れてまうやないか
」と、一人盛り上がっていました

完全に病気です

いつものバーがまだ開いてなかったので、
結局我が家で飲む事にしました

さぁ、いよいよクライマックス



続く
