今年もまた、


ブタくんから新年のご挨拶メールが手紙



私が26歳の時に付き合ったブタくん、


私の歴代の彼氏は


24歳以降ずーーーっと年下なんですが、


(前前彼の医者は別として)


ブタくんはその中でも最年少キラキラ




当時私は26歳、


ブタくんは20歳の大学生でした学校





えーーー!!


犯罪やん叫び!?



とか思ってしまいましたがあせる




出会いはクラブで彼からナンパしてきましたヘッドフォン



当時まだまだB-Girlだった私は、


超B-Boyの彼を見て、


正直、 「あらラブラブ男前ラブラブ!


と思ってしまいました音譜




お互い友達と一緒だったので


連絡先だけ交換し、


その後何度か電話でしゃべったりして、


ご飯に行くことにナイフとフォーク


その後、なんとなく付き合っていましたドキドキ




彼は京都の大学に通う、


名古屋出身の子でしたラーメン



だから、


春休みとか大型の休みに入ると


必ず名古屋へ帰っていたのですが、


実家からも電話をくれたり、


マメに連絡はくれていました携帯




まぁ、でも、


若いわりにはラブラブな態度はいっさい見せず、


いつもキツイ言葉で私をバッサリ斬っていましたガーン



年下すぎて、


そんなの全然なんとも思ってなかったのですが、


ブタくんが名古屋へ帰っている時に、


電話でケンカになり、


私が 「もうええわーーー!!


って一方的に電話切りましたドンッ




その後、


独り暮らしをして間もない私は、


独りで飲みに行くことをまだ知らず、


家で独りでヤケ酒してましたプンプン


しかも日本酒あせる




当然独り潰れて床に倒れてました叫び




すると、朝になり、


インターホンが鳴ったのですドア




私、


インターホンは宅配便が来る日以外は出ませんむっ



すると電話が携帯




ブタくんでした!!




私、「何!?何なん!?



ブタくん 「アンタが怒ってるから、始発で会いにきたんだよ!!


      早く開けてよ!!





私はビックリしました叫び!!




だって、


ヤケ酒してふて寝して、


床で寝てたからお風呂も入ってないし・・・




「ちょっと待って!!




そこからお風呂に入り、


部屋を片付け、


まぁ、1時間は待たせたであろう・・・





続く汗