鳴り物入りだが!

IPEFインド太平洋経済圏枠組み、漸く始動だが、総論賛成、各論利害対立、利害調整で空中分解は、経済格差、技術格差、特許利害、労働力格差、輸送力の格差拡大で
歪み調整は容易で無いので、過去幾多の経済圏構想が、浮き沈みで破綻や頓挫して来たのが常である!
中国による、一帯一路も同様だから、破たんの瀬戸際にあり、だから代わりの、デジタル人民元構想こそは、消費者と中国銀行がインターネット直結決済による、日米やアジアの市中金融機関を必要としない、直結決済方式導入の出現でした。
実は、これは私がICカードの進化版、LSI大規模集積回路による、LSIカード化、更なるLSIチップ組み込みスマホ決済を、銀行連と内閣に策したのを、中国が先んじてパクって、消費者と中国銀行ダイレクト決済を打ち出したに過ぎないのだ!
しかし、中国が賢いのは、このダイレクト決済だと、市中金融機関の仲介マージンを省けるので、巨大マーケット人口が、世界最大の中国銀行のみが、大儲けの勝者になることに、気付いてしまった点にある。
さすが商魂の歴史圧倒的に深い、中国商人の国だけのことはある。
爆笑ꉂ(ˊᗜˋ*)
但し、私は全部、織り込み済み!
これが5G通信超高速ネット時代を既に実現した中国は、ハイテク半導体とで世界を圧倒は、確実な訳ので、超スピードでやった理由なのです。
問題なのは、出遅れてる日本を筆頭に、西側銀行決済をも必要としない為に、西側金融機関潰しに他ならない訳です。
ここで皆さんは、大変なことになって行くことに、お気付きの通りです。
鈍感なのは、岸田内閣と財務省が超出遅れて、甘い蜜であった朝鮮半島レジームに浸って来た結果なのです。
私のほうは、織り込み済みなので、中国もロシアも朝鮮半島も、世界孤立の通り、まるでダメダメのヤバすぎの通りです。
日本の立て直しは、囮内閣の岸田の後が、日出る日本国の大規模主導である訳です。(↑▽↑)(↑▽↑)