夏至の日(6月21日)の西の谷緑地
紅色の原料となる紅花
水戸藩ゆかりの薬草園、と称する花壇が在ります。
夏至(げし)は、二十四節気の第10。
梅雨の最中であるが、北半球では一年中で一番昼が長く夜が短い日。
本格的な夏は未だだが、暦の上では秋に向かっていることになる。
夏至としてのお祭りやその日に何か決まったものを食べる、という風習は、各地においても少ないようだ。
自撮りの自画像、間もなく満80歳、
キスゲに似た花、なんという名前でしょうか?
樹形は低いが南天です。
ハーブの一種のようです。
アカザ 葉は食べられるようです、大きくなった幹はアカザの杖。
クチナシの花
芝生の広場にはシロツメ草が、
ソッペに竹や篠がまだ出ます。
今朝だけでも100本以上切りました。
●追記
「Cope 幸子」さんからコメントがありました。
『ハーブはロシアセージ(Russian sage)ではないでしょうか!
黄色い花は、アメリカではディーリリーといいます。(day lily))











