水戸石州流の野点茶会@偕楽園見晴広場

 

 


2月16日から始まった「水戸の梅まつり」は明治33年(1900)2月に始まった、春の先駆けの行事で今回が123回目を迎えた。

 


3月31日まで、週末に各種のイベントが開催される。

 

 

 

 

 

2月24日(日)10:00~15:00に水戸石州流の野点茶会が開かれた。

 

 


御菓子は銘菓の「水戸の梅」

 

黄門さんご一行、水戸の梅大使。

 

 

偕楽園から千波湖を含めた広大な眺めが偕楽園の素晴らしさだ。


●「水戸の梅まつり」会場は、水戸市の偕楽園と弘道館。
水戸藩第9代藩主徳川斉昭により、偕楽園は「衆と偕(とも)に楽しむ場所」。
弘道館は「文武を学ぶ藩校」として、互いに対をなす存在として作られた。