『水戸の坂道と水辺の風景』水戸まちづくりの会・定価700円
水戸市泉町・スマイルタワー3階で開催されている「骨董・新古美術・我楽多余市」に根本英樹さん来廊。
根本さんは水戸の歴史を発掘し資料の収集を行っている。
学者的な手法でなく、古老の話を聞き捨て去られようとする資料や文献・写真など、自らの足で集めている奇特な方である。
水戸まちづくりの会による『水戸の坂道と水辺の風景』は 水戸の31坂と12の水辺の物語を収録している。
水関連で銭湯の話を約10ページにわたって書かれた、面白い考察、
連日多くの方だご来場はとても嬉しい。
来所の方々に収集品を贈呈している。
来る度にお持ち帰りは自由だ。
tこの日の来訪の一部。
高松さんご一家。
月刊・水戸の上田明美さん、
喫茶・花留談の木村さん。
●『水戸まちづくりの会』事務局長の須藤文彦さん講演会。
再発見!坂道と水辺が織りなす水戸の風景。
日時:8月11日(土)10時30分から
会場:水戸南町「茨城新聞 みと・まち・情報館







