「日テレ・ベレーザ」が3―1で勝利。
昨日の水戸ホーリーホック対名古屋グランパス戦に引き続いて、今日(9月3日)は、ひたちなか市総合運動公園陸上競技場で「なでしこリーグ」の観戦。
「日テレ・ベレーザ」対「マイナビベガルタ仙台レディース」。
「ひたちなか市総合運動公園陸上競技場」脇は通るが来たのは初めて。
海浜公園の1画の緑あふれる空間。
大観覧車も望めます。
競技場の全体像、写したつもりが撮っていなかった。
16;00キックオフ
開始早々から主導権を握ったのは日テレ・ベレーザ。
12分に土光真代選手のゴールを皮切りに、長谷川唯選手、田中美南選手で3得点。ワンサイドゲームで仙台がかわいそう、と思ったら終了間際にFW18ケイトリン フォードが反撃のゴール、意地を見せた。
3-1.
勝利のラインダンスを披露。
「なでしこリーグ」の人気もなかなかで、地域のなでしこキッズ・中高校生の女子チームの選手など、大勢の観戦者がいた。
公式発表の入場者は981人。
何れは「水戸ホーリーホック」にも「なでしこチーム」が誕生するか。



