寒い中お疲れ様でした@ケーズデンキスタジアム水戸

 

 

 

レノファ山口をホームに迎えての水戸ホーリーホック第6節、連勝を期待してケーズデンキスタジアム水戸に。

 

前節の325日の愛媛FC戦は前半に5分に林 陵平のゴール。

大量得点を期待するも1-0で辛くも勝利。

 

春休みに入った事にもよるのか、観客は4011人で寂しかった。

ホームを水戸に移してからのにわかファンで、《笠松》の時代を知る喫茶・花留談の木村さんによれば「3000人は良い方ですよ、1000人ぐらいは当たり前でしたから」を思えばましなのかも、久し振りにラインダンスを見られて良かった。

 

今日は、と期待したが前節以上に観客は少ない。

遠路はるばる山口のサポーターの皆様方、有り難う御座いました。

 

 

 

 

 

サッカーに疎い僕の気持ちを表現していたのが《大塚 巌さんのFBで》無許可で転載。

4/1エイプリルフールな試合でした。前半からハッキリしないモヤモヤっとしたゲーム。1-0リードで、湯沢、白井どちらかを入れ替える策はあったし、中盤の底もアイデアのある船谷投入で相手はもっと苦しんだのでは?マエダダイゼンは90点の出来かと。ベンチワークで勝点2を失った試合。残念失点に繋がった細川のファールは4枚で囲んでいたので完全に不要。笠原のヨミは当たるも届かず残念でした。次節こそ、快勝を楽しみにしたい。』

 

 

 

観客数は3072人。

先制して後同点に追いつかれ、引き分けは残念。