水戸耐えて連勝@ケーズデンキスタジアム水戸

 

    

終盤再三の攻撃に耐えた、本間 幸司選手。

 
 

ホームでのラインダンスは久しぶり。

 

水戸は、風上に立った前半5分、宋株熏がCKのボールを頭で合わせJリーグ初ゴールの先制。スタジアムは一気に沸いた。

 
 

この分では前節の様に大量点、と思ったが得点に至らず。後半は苦しい展開となり、同点或いは逆転にならないかとハラハラしたが1点を守り切った。

 

 
  

順位は1位上がって15位に、観客は6042人。

午後5時のキックオフ、日没とともに寒さを感じる試合であったが、勝利は何事にまして嬉しいものだ。

 
 

グルメブースでまちなかワイナリー「Domaine MITO」の宣伝をする、宮本酒店・宮本 紘太郎さんとマロンの大塚 巌さんと美女2人。

 

アウェー席の前売りは完売で当日券はなし、と言うほどに押し掛けた千葉のサポーターは、これまでにない意気込みを感じた。

水戸も710日(土)1800キックオフには千葉に大挙で応援したい。