大分トリニータ戦1-1の引き分@ケーズデンキスタジアム水戸

 
  

 

若芝のピッチは光る開幕戦

 

風薫る五月らしい毎日が続いている。

昨晩、幾らかの雨が降って良いお湿りとなった。

 

 

先週、高校時代の友人3人と笠間の「カフェ・ ジュニアボナー」に行く話がまとまった。

1941年生まれの吾々の世代、共通語の1つは「ジャズ」と云える。

 

 


 

ジュニアボナーは、心地よい空間で飯とコーヒーと雑談。

お互い、元気で何よりだ。

 

帰途、ケーズデンキスタジアムで降ろして貰って大分トリニータ戦に。

 

ピッチ改修工事が完了して青々と生まれ変わったケーズデンキスタジアム水戸。

  

お互い、J3降格圏をさまよっているが、下位どうしで足を引っ張り合うことは必要ないが、負けられない一戦。

  

 

大分のサポーターも沢山で元気よかった。

お出でいただき有難うございました。

 

  

 

双方ともPKによる得点で1-1の引き分け。

 

ソコソコに入ったとは思ったが、5千に届かず4553人。

 

24日(日)は京都サンガF.C.を迎える。

現在の順位は水戸19位、京都サンガF.C.20位だ。

低位脱却をかけ。1万に以上のサポーターで水戸を応援しよう。