雛祭りの塩茹で赤豌豆

 

 

みとまちなかパン&スイーツ工房スタンプラリー

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但馬屋の「塩茹で赤豌豆」

33日は「雛祭り」。

女子のすこやかな成長を祈る節句の年中行事で、「ひいなあそび」ともいう。

「男雛」と「女雛」を中心とする人形を飾り、桃の花、雛あられや菱餅供え、白酒や寿司などの飲食を楽しむ。

と云うことだが、少子化で子供も少なくなりお祝いする機会が少ない。

 

雛人形の展示は年々盛んになり、町興しの催しが開催されるようになった。

 
 

雛祭りに合わせ「みとまちなかパン&スイーツ工房スタンプラリー」が水戸商工会議所主催で開かれている。

 

参加20店舗を巡って下さいとの趣旨だが、

専用の応募用紙に3店舗のスタンプを押印して、逸品の感想と必要事項を記入し、316日(月)(当日消印有効)までに、参加店舗に設置してある応募箱に投函するか、会議所に郵送する。

 

この機会に知られざる店や品を知るいい機会。

 
  

泉町・銀杏坂・京成百貨店に在る「豆処・但馬屋」

本店店頭で「塩茹で赤豌豆」。

節分の「青豌豆」に引き続き、ひな祭り期間限定。

青豌豆に比べ皮が固いが、ポリフェノールがたっぷり。

お値段は安いが美味しさたっぷり。