「にし よしみ」展@ノブズギャラリーカフェ
笠間市手越62-6
笠間は水戸の奥座敷と云う感じで大好きな街だ。
水戸から30~40分、緑豊かで山あいの古都・奈良や京都を思わせる風情がある。
岩間から宍戸に至る水戸線沿いは趣に満ちている。
街道沿にギャラリーや陶房も増えた。
その中の1軒が「ノブズギャラリーカフェ」「にし よしみ」小品展が開かれるとの案内をを受け、初めての訪問。
入り口右側が奥様担当のギャラリーカフェ。
左側が ビンテージギター販売&修理の「UTSU工房・ペニーレーン」
旦那様が担当で2005年にオープンしたとのことだが、以前は水戸に工房を構えていたという。工房には沢山のギターが掛けられていた。
《にし よしみ》さんと知り合ったのは、水戸市南町に在った「相馬画廊」の個展だから、25年以上前のことだ。今回のテーマを案内状には次のように記されている。【Beyond the Treetops and Unfulfilled Desires】
自然の生命力は驚異的で、
その力は私に創作へのインスプレーションをかきたて、
どんな否定的な思いもかすませる。
《にし よしみ》さん何時お会いしても、霊的な感性をお持ちと思わせる。
今回も、小品ながら生命の輪廻を感じる作品。
久し振りにお会いしたが、以前より若返ったような印象を受けた。
女性のお歳は分かりませんね。4月27日に開催された『第8回 ちょっ蔵 新酒を祝う会』は大盛況だったが、
主催した磯 貴太さん。
稲田の磯蔵五代目 蔵主だが、笠間・水戸。東京を亦にかけて大活躍している。
出雲大社常陸教会の拝殿天井画を描かれた美術家・奥田皓堂さん。
笠間は水戸の奥座敷と云う感じで大好きな街だ。
水戸から30~40分、緑豊かで山あいの古都・奈良や京都を思わせる風情がある。
岩間から宍戸に至る水戸線沿いは趣に満ちている。
街道沿にギャラリーや陶房も増えた。
その中の1軒が「ノブズギャラリーカフェ」「にし よしみ」小品展が開かれるとの案内をを受け、初めての訪問。
入り口右側が奥様担当のギャラリーカフェ。
左側が ビンテージギター販売&修理の「UTSU工房・ペニーレーン」
旦那様が担当で2005年にオープンしたとのことだが、以前は水戸に工房を構えていたという。工房には沢山のギターが掛けられていた。
《にし よしみ》さんと知り合ったのは、水戸市南町に在った「相馬画廊」の個展だから、25年以上前のことだ。今回のテーマを案内状には次のように記されている。【Beyond the Treetops and Unfulfilled Desires】
自然の生命力は驚異的で、
その力は私に創作へのインスプレーションをかきたて、
どんな否定的な思いもかすませる。
《にし よしみ》さん何時お会いしても、霊的な感性をお持ちと思わせる。
今回も、小品ながら生命の輪廻を感じる作品。
久し振りにお会いしたが、以前より若返ったような印象を受けた。
女性のお歳は分かりませんね。4月27日に開催された『第8回 ちょっ蔵 新酒を祝う会』は大盛況だったが、
主催した磯 貴太さん。
稲田の磯蔵五代目 蔵主だが、笠間・水戸。東京を亦にかけて大活躍している。
出雲大社常陸教会の拝殿天井画を描かれた美術家・奥田皓堂さん。