デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第85号を購入しました。
最終号まで残り4号です。
最終号まで残り4号です。
デアゴスティーニが実はこのハーレーにサイドカーも密かに延長部品として企画をしていたという
噂は本当ですか?
噂は本当ですか?

前号に引き続きブラック部品の第2段、燃料タンク(ブラック・右)です。
いまさら純正の燃料タンクからインパネスイッチなどを取り外したりするのは忍びねぇ~(--;
いまさら純正の燃料タンクからインパネスイッチなどを取り外したりするのは忍びねぇ~(--;

すでに先行してとりつけていたカスタム部品ですが本日の組み立てはフェンダーとライトの装飾工程を
あらためて紹介します。
あらためて紹介します。

テールランプの上からそっと被せるようにはめ込みます。
両サイドには穴が開いていてちょうどその位置にはテールライトの突起がかみ合う仕組みです。
両サイドには穴が開いていてちょうどその位置にはテールライトの突起がかみ合う仕組みです。

この部品には爪状のフックがついていてリアフェンダーの先端部分へはめ込むことができます。
イーグルの頭頂部の裏あたりが接触、干渉していたらしくフェンダー中央付近に細い線傷ができてしまいました。
傷隠しのカスタム部品になってしまったぁ。 ご注意くださ~い。
イーグルの頭頂部の裏あたりが接触、干渉していたらしくフェンダー中央付近に細い線傷ができてしまいました。
傷隠しのカスタム部品になってしまったぁ。 ご注意くださ~い。

いわゆる泥除けというやつですね。

リアフェンダーの裏側にある穴へFタイプのネジで固定します。
ネジ穴がややタイトなため締めこみが不完全で取り付けがやや緩めです。
作業は車体後部を作業テーブルの端まで移動させておかないと下からドライバーが入りません。
ネジ穴がややタイトなため締めこみが不完全で取り付けがやや緩めです。
作業は車体後部を作業テーブルの端まで移動させておかないと下からドライバーが入りません。

リアと同様に差し込むだけです。

ありゃりゃ~、フックが一個脱落してしまいました。 瞬間接着剤で補修するかなぁ。

下の画像は純正のライトまわりです。FatBoyは大振りのヘッドライトでかなり迫力があります。

ヘッドライトのリングをひねって脱着してレンズも取り外して交換となります。

ヘッドライトカバーを取り付けてライトを点灯させたところです。
この雰囲気はどうでしょうか。
この雰囲気はどうでしょうか。

プラグコードは黒色で塗装していましたがやや明るめの赤色を塗って遊んでみました。
赤いコードは100円ショップの電気コーナーで買い求めたものです。
赤いコードは100円ショップの電気コーナーで買い求めたものです。
