デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第86号を購入しました。
最終号まで残り3号です。
最終号まで残り3号です。
まる1週間ほどブログ更新が滞ってしまいました。
土日休みになったのだからヒマはありそうなものなのですがところがどっこいです。
休みは休みで家族サービスやらなんやらであっという間に終わっちゃうのです。トホホ。。。
土日休みになったのだからヒマはありそうなものなのですがところがどっこいです。
休みは休みで家族サービスやらなんやらであっという間に終わっちゃうのです。トホホ。。。
というわけで暦も7月に突入しいよいよハーレーダビッドソン最終章の月となりました。

今号のカスタム部品はフレーム・フットボード(左)のみです。
この部品を取り付けるには純正のフットボードと交換することになります。
この部品を取り付けるには純正のフットボードと交換することになります。

フレーム、いわゆるメラメラ炎のディテール。 アメリカ人はこれが大好きなようです。
(自分的にはフレイムスというフレーズがしっくりくるんだが)
(自分的にはフレイムスというフレーズがしっくりくるんだが)

枝豆でもつまみながら早速、取り付けてみることにしよう。
…とあまり余裕をこいてハーレーをいじっている場合でもないのです。
安土城製作仲間から「築城再開はまだか~」とのコメントをいただいちゃいました。f(^_^;)
安土城製作仲間から「築城再開はまだか~」とのコメントをいただいちゃいました。f(^_^;)
本日は「週刊蒸気機関車C62を作る」も動力モーターを入手していますしこちらも最終局面なのです。

純正フットボードを固定しているFタイプネジ1本を取り外します。
スタンドとスプリングも取り外してフレーム・フットボードへ換装します。
スタンドとスプリングも取り外してフレーム・フットボードへ換装します。

このハーレーに乗っているライダーのみが実感できる隠れたカスタムですかね。
だって横から見てもまずわからないでしょ。
だって横から見てもまずわからないでしょ。


プラグコードは黒から赤へ塗装が完了、コードは瞬間接着剤で接着して抜けないように取り付けました。
ややフィニッシュが甘いですが純正の黒のか細いコードよりは若干太くなりいい感じです。
ややフィニッシュが甘いですが純正の黒のか細いコードよりは若干太くなりいい感じです。

このようにあえて目立たせてその存在を主張させるのは4輪などのカスタムカーでも定番のようです。
(実車では点火系のメンテナンスも大切なんですよ~)
(実車では点火系のメンテナンスも大切なんですよ~)




今号では「フロントウィンドシールドの取り付け作業」も公開されていますが
私がすでに先行して取り付けた方法と合致しているようです。
私がすでに先行して取り付けた方法と合致しているようです。
詳しい取り付け方についてはブログ記事(第77週)を見ていただけると幸いです。