今日はデアゴスティーニの「週刊零戦をつくる」第8号を購入しました。
まずは先週に購入済みの7号から組み立てます。
まずは先週に購入済みの7号から組み立てます。
7号の部品は小骨(8番)×2、コンロッドケース、スピナー、シリンダーヘッドA・B各2個

8番の小骨を主桁へセット。 フィッテイングは良好です。
零戦製作仲間のボンパパさんの作例に習い小骨の番号をサインペンで直接部品へ書き込むことにしました。
零戦製作仲間のボンパパさんの作例に習い小骨の番号をサインペンで直接部品へ書き込むことにしました。


シリンダー部品のもぴったり合います。

シリンダーヘッドを見ているとハーレーのエンジンを組み立てていた頃を思い出しますね。
30号でエンジン部は組みあがる予定です。
なんと言ってもこの栄エンジンがこの零戦の第一の見せ場ですね!
予算が許せばもう一基組み立てたいところです。
30号でエンジン部は組みあがる予定です。
なんと言ってもこの栄エンジンがこの零戦の第一の見せ場ですね!
予算が許せばもう一基組み立てたいところです。

プロペラは最初に磨いたころより「クスミ」が発生していて輝きが落ちてしまいました。

スピナーカバー、スピナー、プロペラを仮組みしてみました。
スピナーカバーには一部バリが残っていたのでスピナーと合わせて軽くペーパーを当ててからピカールで研磨してみました。
まだ5分磨きというところです。
スピナーカバーには一部バリが残っていたのでスピナーと合わせて軽くペーパーを当ててからピカールで研磨してみました。
まだ5分磨きというところです。
画像では比較対象物がないためお伝えしきれませんがこの零戦がいかにビッグサイズになるかが
わかります。
このプロペラから作らせるデアゴスティーニの「作戦」はモデラーの心理をよく見ているなぁ。
わかります。
このプロペラから作らせるデアゴスティーニの「作戦」はモデラーの心理をよく見ているなぁ。
