「週刊 零戦をつくる」の第2号を購入しました。 創刊号から2週間のブランクです。

今号のマガジンでは零戦の原型十二試艦上戦闘機A6M1とドイツの名機メッサーシュミットMe262が紹介されています。
そして零戦の戦歴として真珠湾攻撃の特集(中編)の記事も掲載。
ハワイ! そういえばリハビリ中のTMCさんはそろそろ現実社会へ戻ってきたかな??
そして零戦の戦歴として真珠湾攻撃の特集(中編)の記事も掲載。
ハワイ! そういえばリハビリ中のTMCさんはそろそろ現実社会へ戻ってきたかな??

不思議なことにメッサーシュミットって今見てもちっとも古臭くない感じがします。

とりあえず今日は組み立てはしないまでもブログネタとして紹介はしておきましょう。
…といっても左翼の骨格部品の一部としかうまく説明でがきません。
…といっても左翼の骨格部品の一部としかうまく説明でがきません。
それとパッケージとマガジンがホチキスで一体になっていて分離するのが非常に面倒くさい(--)

繊細な部品群。 取り扱いには注意しないと曲げて壊してしまいそうです。

主翼を支える小骨と呼ばれる部品には番号が刻印されています。 あとで切り離す作業があります。

ステップ・バイ・ステップを読みながら部品を点検してみると創刊2号目にして早くも不良部品発見!!
不良というよりも同一部品が2個混入していました。 販売元の検品ミスですね。
不良というよりも同一部品が2個混入していました。 販売元の検品ミスですね。
プロペラ受け部品(前)と(後)は各1個のはずなんだけど(前)が2個で(後)が入ってなーいっ! プロペラの仮組みはお預けとなりました。

明日はさっそく書店で交換してこなくては…。 大丈夫! デアゴのお得意様ですから(笑)