ハーレーダビッドソンは、実車や雑誌、インターネットで見るとそのほとんどが
ショップやオーナーの手でカスタムされていてフルノーマルで見かけるチャンスは少ないです。
そのカスタムにもいろいろパーツの選択肢や手法はあるのですが個性やセンスがかなりでるところですね。
ショップやオーナーの手でカスタムされていてフルノーマルで見かけるチャンスは少ないです。
そのカスタムにもいろいろパーツの選択肢や手法はあるのですが個性やセンスがかなりでるところですね。
このFatBoyの模型はデアゴスティーニからも終盤からどんどんカスタムパーツをリリース
しているわけなんだけどそれとは一線を画しているオリジナルのカスタムをしているのが
この二人のモデラーです!
しているわけなんだけどそれとは一線を画しているオリジナルのカスタムをしているのが
この二人のモデラーです!
完成にはまだまだ時間を要するものの一切の妥協なし!
デアゴスティーニのハーレーがここまで変貌しちゃうのだからびっくりです。
職業柄、ないものは自分で作ってしまうところはマネできそうで実は簡単じゃないのです。
デアゴスティーニのハーレーがここまで変貌しちゃうのだからびっくりです。
職業柄、ないものは自分で作ってしまうところはマネできそうで実は簡単じゃないのです。
私には非常に楽しみで待ち遠しい「至高の一台」です。
模型のFatBoyはビッグスケールにありがちなディテールの甘いところや??なところが多いのですが
その部分を丁寧かつ緻密にディテールアップしている「なるほどぉという一台」です。
純正模型の素組み(※)とは一味も二味も違う、いやそれ以上に手がかかっています。
プロのデザイナーの視点でハーレーの模型を手がけるとこうなるんだね~。
その部分を丁寧かつ緻密にディテールアップしている「なるほどぉという一台」です。
純正模型の素組み(※)とは一味も二味も違う、いやそれ以上に手がかかっています。
プロのデザイナーの視点でハーレーの模型を手がけるとこうなるんだね~。
今回「お気に入りブログ」へリンクさせていただきました。
※素組み【す-ぐみ】
改造せずに説明書どおりに普通に模型を組みあげる事。
改造せずに説明書どおりに普通に模型を組みあげる事。
私が創刊号以来、ほぼストレートに組み上げたシルバーグレイの1/4のFatBoy。
全体的には迫力満点で気にいってます。 このYahooブログを始めるきっかけにもなりました。
全体的には迫力満点で気にいってます。 このYahooブログを始めるきっかけにもなりました。
2007年の10月より2年続いてきた「週刊ハーレーダビッドソン」はもうすぐ最終号(89号)を
迎えようとしています。
迎えようとしています。
全国で一体何台のFatBoyが作られたのでしょうか。
ネットでウオッチしてみると刊行途中で残念ながらリタイアして転売する方もいれば
全号揃えてこれから製作される方もいます。
ネットでウオッチしてみると刊行途中で残念ながらリタイアして転売する方もいれば
全号揃えてこれから製作される方もいます。

6月9日付けで販売元のオフィシャルサイトより最終号までの全部品リストが告知されていました。
ちなみに最終号が発売されるのは暦でいくと7月28日(火)となりそうです。
ちなみに最終号が発売されるのは暦でいくと7月28日(火)となりそうです。
第82号 フレーム・ダービーカバー
第83号 クロームH-Dロゴ・ダービーカバー
第84号 フロントフェンダー(ブラックカラー)、ステッカーセット
第85号 燃料タンク(ブラックカラー・右)
【これはこれでかっこいいと思うのだが今さらフェンダーをバラしてまで取り付けてみる??】
第86号 フレーム・フットボード(左)
第87号 燃料タンク(ブラックカラー・左)
第88号 フレーム・フットボード(右)、フレーム・ブレーキペダルパッド
第89号 リアフェンダー(ブラックカラー)
とりあえず延長はなさそうなので一安心です。