デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第82号を購入しました。
最終巻89号まであと7号です。
最終巻89号まであと7号です。

今号の部品はフレーム・ダービーカバーです。
炎のグラフィックにハーレーのロゴを配置したエンボス仕様でプライマリーケースの上に
取り付けられるものです。
炎のグラフィックにハーレーのロゴを配置したエンボス仕様でプライマリーケースの上に
取り付けられるものです。
それにしても… これだけかい… さびしいぃ(^^)


…あのぉ、このダービーカバーを取り付けるにはひょっとしてプライマリケースを
フレームから脱着して分解しないといけないのでは??
フレームから脱着して分解しないといけないのでは??
ちなみに次号の83号ではクロームタイプのダービーカバーがリリースされるようです。
【ちょっと説明不足じゃないかぁ】


十字レンチとVタイプのネジを使って早速取り付けま~す。

エキパイの先端部は前シリンダーの所定の穴へ合わせて、中央部はエキパイ(上)と接続、
さらに後方はVタイプネジでしっかりと締めこみ固定します。
さらに後方はVタイプネジでしっかりと締めこみ固定します。


取り付け完了! 触ってみてぐらついていなければOKでしょう。
後方からのアングルは迫力がありますね。
後方からのアングルは迫力がありますね。

フロントシートにリアシートの爪をはめ込んで合体させます。 接着はしません。

フレームにある3つのピンとシートの穴を合わせて被せます。

フィッテイングはやや硬めですがなんとかはめ込み安定をさせました。
組み立ては撮影も含めて約5分少々でした。
組み立ては撮影も含めて約5分少々でした。

李小龍をのせてみました。 乗り心地は如何に?

さて… 突然ですがここで李小龍に続き第2のライダーの登場です。

アメリカンヒーローのひとりスパイダーマン。
【18インチのフィギュアで可動する間接はなんと60か所以上】


関節の動きはやや硬めですがランディングポーズはまずまずというところ。


