デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第78号を購入しました。
連休は5日にディズニーランドへ家族で出かけた以外は特になし! まじめに出社していました。
派遣Aさんはお休みだったおかげで心穏やかに仕事がはかどりましたとさ。
まっ業務量もそれほど多くなく楽勝でした。
派遣Aさんはお休みだったおかげで心穏やかに仕事がはかどりましたとさ。
まっ業務量もそれほど多くなく楽勝でした。
それはさておき最終巻89号まで残りは11号、来週からはテンカウントしていきましょう。

今号のカスタム部品はフレーム・エアクリーナーカバーです。
純正部品は金属製でしたがこれはプラスチック製でネジを取り外して簡単に交換することができます。
純正部品は金属製でしたがこれはプラスチック製でネジを取り外して簡単に交換することができます。

【Flare Line】 フレアーライン
アメ車などのボディ外板に描く、炎をデザイン的に表したグラフィックスのことで
別名フレーム・フレアー、ファイヤーパターン、フレアーパターンなどと呼ばれています。
アメ車などのボディ外板に描く、炎をデザイン的に表したグラフィックスのことで
別名フレーム・フレアー、ファイヤーパターン、フレアーパターンなどと呼ばれています。

今日はいよいよフロントラインを組み付けます。
もうこの部分は難しい説明はいらないかと思いますが最後まで丁寧にいきましょう。
もうこの部分は難しい説明はいらないかと思いますが最後まで丁寧にいきましょう。
【ステアリングヘッドピンとナットを使用する】


重くなったフロントライン、フォークカバーの穴とフレームの穴を合わせます。

【仮に差し込んでみたところ】


ステアリングヘッドピンを上部から差し込み貫通させます。
下側からナットで締めこみます。 付属の十字レンチを使用しても締めることが可能です。
下側からナットで締めこみます。 付属の十字レンチを使用しても締めることが可能です。

撮影も含めて約2分程度で取り付け完了です。 とうとう前後輪が取りつきました。
くーーーー長かったなぁ。d(>_< )←感慨にふける私。
今号では燃料コックについても触れていますのでサクッと取り付けてしまいましょう。

燃料タンクベースの左側にあるカマボコ形の穴へ下からコックを差し込みます。
フィッテイングはややきつめでしたのでコックのピンまわりを若干削りこんでいます。
フィッテイングはややきつめでしたのでコックのピンまわりを若干削りこんでいます。
【コックノブは残念ながら一体モールド】



フレーム・エアクリーナーカバーも早速取り付けてみました。
ミラーベースのエアクリの中に浮き出る炎とハーレーのロゴ。 エアクリだけちょっと目立ちすぎかな~。
ミラーベースのエアクリの中に浮き出る炎とハーレーのロゴ。 エアクリだけちょっと目立ちすぎかな~。


そしてもうひとつのカスタムパーツ!
ダイイチロウさんに作っていただいたパネル部品もフロントラインへ取り付けました。
薄くて強力な両面テープで固定しています。
薄くて強力な両面テープで固定しています。
【取り付け前】


何と言ってもこのカスタム部品が一番のお気に入りです。(^-^)vブィ
【取り付け後】


まるで純正部品のようにぴったりです。♪(^-’)ノ

ローアングルから…
ハンドルをやや切りこんだ状態。
ハンドルをやや切りこんだ状態。

ハイアングルから…
置き場所! 置き場所! 見とれてる場合じゃな~い(^ー^;
置き場所! 置き場所! 見とれてる場合じゃな~い(^ー^;
