前回は自作エルボー管の端にプラ六角棒をナットに見立てて差し込んでいましたが
アドラーズネスト製の六角ナットに置き換えました。
ナットのディテールがかっちりしていて良い感じです。
30本入りで1220円はお財布には打撃ですが…(^^;
アドラーズネスト製の六角ナットに置き換えました。
ナットのディテールがかっちりしていて良い感じです。
30本入りで1220円はお財布には打撃ですが…(^^;


ドームからにょきっと出ている3本の砂撒き管(公式側)のコック部まで結線していきます。
空気作用管で使用したリンドー線から銅線にスイッチしてそれらしく取り回しました。
空気作用管で使用したリンドー線から銅線にスイッチしてそれらしく取り回しました。


珊瑚模型製(ロストワックス)の部品と自作部品を比較しての感想は…
珊瑚のエルボー管は確かに緻密なディテールで良くできています。
でもあまりにも小さすぎて「なにこれ?」なんですね。
でもあまりにも小さすぎて「なにこれ?」なんですね。
そして私が作ったエルボー管は1/24のスケールを逸脱しているサイズです。
でも「ふーんこれがエルボー管か~」という実感が持てるんです。
でも「ふーんこれがエルボー管か~」という実感が持てるんです。
模型っていうのは必ずしも実物と同様にスケールダウンして作れば良いかというと
そうでもないんだなと思います。
そうでもないんだなと思います。