ATSタービン発電機の電線管の工作です。
この電線管はATSから火室の上をLの字形に横切りキャブまで到達します。
その距離、実測で約15cmなり。
その距離、実測で約15cmなり。
まだ未着工の空気作用管(ボイラー側面)よりは少しは簡単かしらと思ったらそれは大間違いでした。
難しい度1
いまいち配管の位置関係がはっきりと定まらない。
少ない手持ち資料やネットの参考画像とにらめっこ状態です。
火室の見苦しいなぐり書きの跡がそれを物語っていますねぇ(^^)キッタナ~イ
いまいち配管の位置関係がはっきりと定まらない。
少ない手持ち資料やネットの参考画像とにらめっこ状態です。
火室の見苦しいなぐり書きの跡がそれを物語っていますねぇ(^^)キッタナ~イ



難しい度2
電線管は火室の上空を走る空中線でその工作がが非常に厄介です。
昔作った帆船模型のフックの余りモノをステーとして流用してみようかと思います。
捨てないで良かった良かった。
電線管は火室の上空を走る空中線でその工作がが非常に厄介です。
昔作った帆船模型のフックの余りモノをステーとして流用してみようかと思います。
捨てないで良かった良かった。

難しい度3
Lの字型の継ぎ手をひとつ自作してみました。つけたり落としたり探したりで疲れました(泣)
ここは素直にぐ~とさんのカスタム部品に助けてもらうしかなさそうです。
Lの字型の継ぎ手をひとつ自作してみました。つけたり落としたり探したりで疲れました(泣)
ここは素直にぐ~とさんのカスタム部品に助けてもらうしかなさそうです。

電線管関係の部品は珊瑚模型でも発売予定らしいです。あぁまた出費がかさむか。。