昨日から火室のプチ改造をシコシコと進めていました。
火室には多数のボルトが埋め込まれているというイメージでアドラーズネストのボルトヘッドを
惜しみなく差し込んでいます。
惜しみなく差し込んでいます。
前準備として火室の上にピンバイスで穴を開けます。
そしてモデリングスクライバーというペンシルタイプのけがき針を使いボルトの横にけがき線を入れています。
そしてモデリングスクライバーというペンシルタイプのけがき針を使いボルトの横にけがき線を入れています。

このボルトヘッドは6角ヘッドで大きさは直径1ミリ 30本入りでお値段は1130円。
とてもミニマムな部品なので模型の下に黒い別珍を敷いてうっかり落としても分かるようにしています。
ニッパで芯材から1本ずつ切り落として穴へ差し込んで抜けないように瞬間接着剤で固着させました。
とてもミニマムな部品なので模型の下に黒い別珍を敷いてうっかり落としても分かるようにしています。
ニッパで芯材から1本ずつ切り落として穴へ差し込んで抜けないように瞬間接着剤で固着させました。


肉眼(老眼)ではもはや6角の判別もできません(笑)
ルーペで自己満足の成果を確認するしか方法がない。。。
ルーペで自己満足の成果を確認するしか方法がない。。。


ここまでやったら残りも徹底的にやっちゃるゾ!
火室下側へ続く。。。ハズ
火室下側へ続く。。。ハズ
