昨日デアゴスティーニの「週刊蒸気機関車C62を作る」第59号を購入しました。
火曜日、水曜日は私の公休日ですっ!子供達は学校へ登校し共働きのヨメは出勤していきます。
ヨメからは留守番よろしくいろいろ家事を命じられて(←情けない~)いますが
やることやっちまえば独りお気楽に模型製作に打ち込めるのです。
ヨメからは留守番よろしくいろいろ家事を命じられて(←情けない~)いますが
やることやっちまえば独りお気楽に模型製作に打ち込めるのです。
あぁ、至福のひととき♪まるで独身時代へもどったようです(^^)

今号の提供部品は窓ふち、ドア・エッジ上部、下部(前・後)、点検窓が2組、そして
ルーフ・ピラー(前・後)、ルーフ・エンド、キャブ・ランプです。
薄いパッケージながら盛りだくさんの部品構成です。
ルーフ・ピラー(前・後)、ルーフ・エンド、キャブ・ランプです。
薄いパッケージながら盛りだくさんの部品構成です。
これらはキャブ側面のドアのディテールと天井の骨格を形成するものです。
ルーフ・ピラーの部品は今回は保管です。
ルーフ・ピラーの部品は今回は保管です。

組み立ての工程は各部品を間違わずに位置決めした後に少量の接着剤で固定していきます。
今回は位置の確認、接着はしないで仮組としました。
今回は位置の確認、接着はしないで仮組としました。

つるっとした側板に「開かずのドア」のディテールが見えてきました。
このドア部分へ切りこみを入れて開閉できるようにできたら… そりゃあ間違いなく楽しい!
このドア部分へ切りこみを入れて開閉できるようにできたら… そりゃあ間違いなく楽しい!
…己のウデでできる改造なのかどうか、しばらくは考えてみよう。
(実機ではドアは内側へ開放されて機関士が出入りするようです)
(実機ではドアは内側へ開放されて機関士が出入りするようです)

左下に位置する四角い部品は点検口ではなく蒸し暑いキャブ内へ外気を取り入れる通風口のようです。
外気だけでなくシンダも入りこみそうですが。
(点検窓と記載されているけれどどこを点検しろっていうのでしょう?)
外気だけでなくシンダも入りこみそうですが。
(点検窓と記載されているけれどどこを点検しろっていうのでしょう?)

ドアの左右にある穴には手すりが取り付けられる予定です。
ちと穴が大きいのが気になります。
ちと穴が大きいのが気になります。

