明日はデアゴスティーニの「週刊蒸気機関車C62を作る」第39号が発売されます。
今週は日曜出勤もしたせいもあってなんだか1週間が長かった気がします。
ちょっとオーバーワーク気味で~す。(^^;
テレビのニュースを見ると関東地方も梅雨入りに突入したようですね。
じめじめしたシーズンになってくるとやはり気分は自然と落ち込んできそうです。がんばらにゃ~♪
今週は日曜出勤もしたせいもあってなんだか1週間が長かった気がします。
ちょっとオーバーワーク気味で~す。(^^;
テレビのニュースを見ると関東地方も梅雨入りに突入したようですね。
じめじめしたシーズンになってくるとやはり気分は自然と落ち込んできそうです。がんばらにゃ~♪
販売元オフィシャルサイトの情報によると39号の部品はボイラー・バンドのようです。
・・・上下に分割されたボイラーに文字通りベルト状に巻き込み締める部品です。
・・・上下に分割されたボイラーに文字通りベルト状に巻き込み締める部品です。
ボイラーから火室までは仮組状態で様子を見ていましたがここでひとつ決断することにしました。
◎ボイラーを接合しているジョイント部品はネジを排除して接着剤のみで固定する。
◎分割面をハンダにより板金処理をする。
この作業は時間がとれれば明日以降取りかかる予定です。
話はかわって本日は会社を退勤後、東京・杉並区にある小さな鉄道模型店に立ち寄りました。
ちょっと変わった店名ですが鉄道模型マニアでは有名な「珊瑚模型店」通称35模型。
月曜(17~20時)と日曜しか開店していないのでなかなか行く機会がなくてやっと来店できました。
ちょっと変わった店名ですが鉄道模型マニアでは有名な「珊瑚模型店」通称35模型。
月曜(17~20時)と日曜しか開店していないのでなかなか行く機会がなくてやっと来店できました。
そこで購入したきた真鍮製部品がこれです!
1/24のC62に対応するために作られています。なかなか良い出来栄えだと思います。
1/24のC62に対応するために作られています。なかなか良い出来栄えだと思います。
空気弁 エンジン・シリンダーカバー部の部品で網目のディテールアップがされています。
現存の蒸気機関車は金色塗装ですが現役時代は黒色だったようです。
現存の蒸気機関車は金色塗装ですが現役時代は黒色だったようです。

ボイラー銘板 ボイラー側面についているもので日本国有鉄道 鷹取工場 製造番号3113ボイラと
打刻されているようです。ボイラーが鷹取工場で換装されたことを示しているらしいです。
打刻されているようです。ボイラーが鷹取工場で換装されたことを示しているらしいです。

ナンバーズプレート、メーカーズプレート
これはキャブ(運転室)側面に取り付けるものです。
「日立」とは蒸気機関車を製作した日立製作所を意味しているらいしいです。
これはキャブ(運転室)側面に取り付けるものです。
「日立」とは蒸気機関車を製作した日立製作所を意味しているらいしいです。

今後の組み立て工程に応じてこれらのディテールアップ部品を順次取り付けて
ブログで更新していく予定です。
ブログで更新していく予定です。