デアゴスティーニの「週刊蒸気機関車C62を作る」第38号を購入しました。

今号の提供部品は火室(右)とハンドレール・ノブと'補強ボード、ネジ類です。
補強ボードは今日の組み立てには使用しません。
補強ボードは今日の組み立てには使用しません。

組み立ては前回の火室左側と同様にネジで固定していく簡単な行程です。
というのもこの火室にはまだ付属部品が組み合わさる予定なのでまだ仮組止まりなのです。
というのもこの火室にはまだ付属部品が組み合わさる予定なのでまだ仮組止まりなのです。

せっかくなので左右の火室をジョイントで連結させたままボイラー後方へネジ止めしてみました。
右側のみハンドレール・ノブも延長されるようですが次回の取り付けとします。
右側のみハンドレール・ノブも延長されるようですが次回の取り付けとします。
全体的にはかなりの総重量となっていて作業時の模型の移動にもかなり神経を使います。
落下でもさせたら一巻の終わりですからね(^^;
今は一体何キログラムなんでしょう?
この工作台もそろそろ限界にきています。
落下でもさせたら一巻の終わりですからね(^^;
今は一体何キログラムなんでしょう?
この工作台もそろそろ限界にきています。


