昨日デアゴスティーニの「週刊蒸気機関車C62」第32号を購入しました。
我が家の小悪魔のちょっとした妨害が入り本日ブログアップです。
我が家の小悪魔のちょっとした妨害が入り本日ブログアップです。

今号の提供部品は、ロック・バー、ハンドレール、煙室扉ハンドル、煙室扉把手、前照灯、レンズ、
電球、ソケットなどです。
車両下周りから煙室まわりへと組み立てが移行してきました。(^^)
電球、ソケットなどです。
車両下周りから煙室まわりへと組み立てが移行してきました。(^^)

煙室の開口部にロック・バーを接着します。
文字通り煙室扉をロックするためのバーです。
実車の写真と比較すると若干太く見える気もしますが気がつかなかったことします(^^;
文字通り煙室扉をロックするためのバーです。
実車の写真と比較すると若干太く見える気もしますが気がつかなかったことします(^^;
煙室カバーの内側の所定の位置へエポキシ接着剤で固定します。
昨夜のうちに接着を行い、手頃なコップをオモリとしてさしこみ一晩放置しておきました。
昨夜のうちに接着を行い、手頃なコップをオモリとしてさしこみ一晩放置しておきました。

実は煙室扉とペチコート、吐出管(ブロア)は別部品ですでに組み立ててありますがまだ煙室本体へは接着をしていません。
理由は内部の塗装とちょっとしたカスタム(改造)を予定しているためです。
それにしても煙室の内部って何色で塗装したら良いのでしょう??
理由は内部の塗装とちょっとしたカスタム(改造)を予定しているためです。
それにしても煙室の内部って何色で塗装したら良いのでしょう??

これが煙突の真下(煙室内)にくるペチコートです。火の粉止めも再現されています。
実車のペチコート内部は空洞のようですが強度保持のため中心部にシャフトが組み込んであります。
実車のペチコート内部は空洞のようですが強度保持のため中心部にシャフトが組み込んであります。

煙室扉に煙室扉把手を接着します。
どのくらい扉の表面から突出させればいいのかしばし悩みましたが
マガジンの掲載写真などを見て3ミリくらいにしてしまいました。
どのくらい扉の表面から突出させればいいのかしばし悩みましたが
マガジンの掲載写真などを見て3ミリくらいにしてしまいました。


煙室扉は凸面ですがこの場合煙室本体から垂直に立つように固定するのが正解だと思います。

・・・さてこの続き(その2)ですが後日(近日中)ブログで更新とします。
なにせ細かい作業(取り付けと接着)が続くのでハーレーのように一日で終了とはいきませんね~(^^)
なにせ細かい作業(取り付けと接着)が続くのでハーレーのように一日で終了とはいきませんね~(^^)