デアゴスティーニの「週刊ハーレーダビッドソン」第21号を購入しました。

今号の提供部品は、電池BOXとドライバー(小)1本です。
はぁ~、やっぱりこの部品を目の前にすると怒りを通り越してタメ息が出ちゃいますね。
はぁ~、やっぱりこの部品を目の前にすると怒りを通り越してタメ息が出ちゃいますね。
毎週毎週、組み立てを楽しみにしている購読者(私)の期待を軽~く裏切ってくれます。
インターネットで検索してみてもこの「週刊ハーレーダビッドソン」の購読者の
大半が未だにパッケージすら開けずに部屋の片隅に積み上げているようです。
ネットオークションでも早々に出品している方々もいますね。
インターネットで検索してみてもこの「週刊ハーレーダビッドソン」の購読者の
大半が未だにパッケージすら開けずに部屋の片隅に積み上げているようです。
ネットオークションでも早々に出品している方々もいますね。
私は同じ「積み上げ」でも日に日に形になっていくハーレーを積み上げたいのですけどネ!
デアゴスティーニの物販担当者に聞きたいです。
「なんで今電池BOXなのか? なんで今ドライバーなのか?」
「なんで組み立てに沿った部品頒布を行えないのか?」
デアゴスティーニの物販担当者に聞きたいです。
「なんで今電池BOXなのか? なんで今ドライバーなのか?」
「なんで組み立てに沿った部品頒布を行えないのか?」

・・・さて気分を入れ替え本日の組み立て作業です。
先週号(20号)で完成したメーターパネルを燃料タンクの裏側からネジ2本で固定します。
・・・これって先週号で実行できた作業なんだけどね~。
なんで1週間もひっぱる必要があるんかい?(--メ)
・・・これって先週号で実行できた作業なんだけどね~。
なんで1週間もひっぱる必要があるんかい?(--メ)
うっいかんいかん、組み立ては雑念を捨てて冷静にやらねば。。。(^^;
タンク上部には革製のタンクカバーを装着しなくてはならないので仮組となります。
タンク上部には革製のタンクカバーを装着しなくてはならないので仮組となります。

続いて燃料タンクへタンクキャップを取り付けます。
すでにタンクに空いている穴へスポッとはめ込みタンクの丸いカーブにフィットする位置で固定します。
ここまでの組み立て作業時間は約3分。
すでにタンクに空いている穴へスポッとはめ込みタンクの丸いカーブにフィットする位置で固定します。
ここまでの組み立て作業時間は約3分。



21週までにハンドル部分、エンジンシリンダーブロック、そして燃料タンクまでは
だいたい形になってきたかなぁという感じです。
だいたい形になってきたかなぁという感じです。
おいっ!そろそろフレームをくれ~~(^^)